私的、映画やミュージカルやスケートのこと☆

好きな映画の紹介やテレビ・お笑い・スケートなんかの思ったことを不定期でつぶやきます^^ コロナ禍でミュージカルにハマったので最近はミュージカルのことばっかです( *´艸`)

浦井健治



濃密な空間になることは必至。客席200程度だそうです。
こういう作品選びがね、うまいよね。王家で思いっきり2.5次元演じた後に、東ドイツが舞台の重そうなストプレって、ニクい(笑)

実は試しにeプラス先行予約時にちょうど暇だったもので、カウントダウンしながら予約ポチポチしてみたら! 多少下手寄りで真ん中列位のが仮予約できちゃって。 でもまぁ無理だよねー行くのはと思い確定は押せず。で、すぐにまた同じ手順で予約画面ポチポチしてみましたけど、完売でね。3分から5分ですね。
これってeプラス一般販売枠、1公演どの位残してるんだろう? 3席くらい?(笑)
200席は厳しい。最後列でも十分近いでしょう? ストプレも見てみたいけどなぁ。

それとXmasディナーショーね。こちらの当落も出ているようですが、あまり騒ぎがないから落ちた人が少ないのかな? 食事付きで躊躇する人もあるでしょうからね。 

私、生健治まだ浴びたことないから、最初が近過ぎるのは無理なんですよ。 手に入れていた王家のチケは程よく遠かったから初健治にはちょうどよかったのになー(笑)
↓アメトーークで千原ジュニアの気持ちが私と一緒なので以下もご笑納くださいw

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私の地方はアメトーークが何週か遅れて放送するし、録画してもなかなか見られないとかあって、今日やっと『かわいい男子大好き芸人』を見たんですよ!
簡単に説明するとですね、40~50歳くらいのおっさん芸人さん達がね、イヤらしい意味ではなく(笑)かわいい男子が可愛いとプレゼンするんですよ! もうそれかね、わかるぅ〜といいね連打したい内容で! あぁ私はやっぱりオッサンだったんだと再確認!

千原ジュニアは伊野尾慧くん、フジモンはなにわ男子の大橋くんのプレゼンだったんですけどね? この2人には健ちゃんの可愛さがわかってもらえそうだなと(笑) お二人は芸人さんなので共演する機会もあったそうですが、直視できなかったと。(←ここねw)  妄想でほっぺたか頭か両手で持って「なんでそんなにかわいいんでしゅかッ️」ってクシュクシュやりたいとフジモンが! やりたいやりたーーーい️️❤️💕❤️💕❤️
とにもかくにもまずはアメトーークさんには『ミュージカル大好き芸人』を早急にやっていただきたい。そこで浦井健治を全面に出してもらい、芳雄が日テレ専門なら健ちゃんはテレ朝専門でもいいですよ? ミュージックステーションで歌い踊ることだって可能ですからね?うちの健治は。


#浦井健治 #愛するとき死するとき #世田谷パブリックシアター #チケ難 #アメトーーク #かわいい男子大好き芸人 

健ちゃんの動画を観出したのが今年の6月末、7月には沼にハマってたのでまぁファン歴5か月、6か月目かー。コロナ前から貧乏ではあったので(笑)推しの皆さんのように健ちゃんを支えるような金銭を伴う推し活動ができない。ファンクラブ加入程度は可能だが、チケット先行販売とかグッズの限定販売とかだと貧乏には堪える。

しかし健ちゃんファンクラブはそれだけに留まらない。【ダイアリー】という健ちゃんが不定期に日記のような文章や時には写真を(ツイートで?)投稿するらしい。皆さんはそれを読んだり見たりしてとても幸せそうだ。それに、コロナ渦でファンクラブ限定配信も行った(もちろん見れてませんが)。健ちゃん自らレジメを作成し、当日までになんと郵送してくれるという丁寧さ(直前の申し込みの方には届かなかったのは仕方ない)。 これは地方の貧乏ファンでもお得な特典だよなー。配信だったら2~3000円程度だろうし。 ちょっと迷っている(笑)

しかも、コロナ以前には私からすればえげつない(笑)接近イベントが行われていたらしい! これは嬉しいを通り越して鼻血ものなので、おばさん的には参加しかねるwww
(※念のために言っておきますが、いかがわしいイベントではありませんw)

芸能人さんのファンクラブというのは全然知らないから比較のしようもないが、健ちゃんファンクラブさんは推しの皆さんが非常に楽しそうなので、とても充実しているんじゃないかと思う。特に昨日は【ダイアリー】に写真があったようで(しかも遅い時間に)、皆さん「興奮して寝れないじゃないかー!」とツイートが(笑) ね、寝れない写真ってどんなんだろ?とまた妄想が。。。。。www


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さてそうこうしていたら、王家に続いて『GHOST』の詳細発表が! ゴーストの方が早い時期(3月)だったのに詳細が届いていなかったので、確かゴーストはなかなかにチュッチュチュッチュする(笑)って聞いてたから、コロナ渦で難しいのかなーなんて思ってましたよ^^ 無事に上演できるのですね?(チュッチュはどうするんだろう?)



健ちゃんの作品のチョイスったら、私年代の絶妙な所を突いてくるよねーッ! 『ゴースト』なんてもちろん観に行ってるもんね? 『王家の紋章』は読んでないけどw(私は『ガラスの仮面』派で、しかも大人になってからハマり大人買いしました!) ゴースト映画版の主役・パトリック・スウェイジは『アウトサイダー』の兄貴役で認識し(出演者がのちに各々主役を張る。トム・クルーズが一番の出世者かな)、『ダーティ・ダンシング』でステップ、『ゴースト』『ハート・ブルー』でジャンプだったもんなぁ。 もういないなんて悲しいな。 ・・・・・あ、つい思い出があふれてきちゃってw

『ゴースト』も『王家』も、応援だけはバリバリしますッ!・・・・・・で、5月の予定はなんだろね???



#浦井健治 #ミュージカルGHOST #パトリックスウェイジ
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NHK朝の連続テレビ小説『エール』が今日で終わった。実質は昨日で終わり、今朝は古関裕而先生の名曲をコンサート形式で出演者が歌唱という特別版で締めた。
実は『エール』は所々しか見ていなかった(最初の頃のミュージックティーチャーの所が主w)。 面白そうだなと途中から思ったのだが、芳雄も健ちゃんも出ていないので、ちょっと意地になって見なかった(笑) が、今日はどうしても我慢できず録画して帰ってから視聴。
やっぱり吉原さんの『イヨマンテの夜』は圧巻!!! さすがジャン・バルジャンだなぁやっぱり。


そして仕事中に『王家の紋章』のプリンシバルキャストが発表されツイッターが王家祭り(笑) 

いやーーーなぜか私も興奮しましたー(笑) まもちゃんと矢田ちゃんがいないのは寂しいけど、ほとんどがWキャストとなり、ファンの皆さんは今から組み合わせが複雑すぎるとお悩み中w

私の場合、まずオリンピックが中止になってないとさすがに上京は無理ですなー。そしてそのWキャストお好み組み合わせwと行ける曜日が合うのか問題もあるので、障害はいっぱいあります(笑)


そしたら先ほど気になる記事を見つけまして。


オーストラリアでですね、来年上演予定のミュージカル『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』がですね、主役のヘドウィグ役の方が非LGBTだということで、LGBT団体が抗議し上演が中止になっちゃったんだそうです。

それって絶対変!絶対変! 何で興行主もそんな抗議に折れちゃったんだろう? その役をする人がどれだけヘドウィグを理解し表現できるか? それだけのことなのに。なんで実際にLBGTじゃないとダメなの? 

*****

健ちゃんは20年仕事をしてきてますが、初期に沼に落ちた方(ダグバやタキシード仮面や阿国でという方は本当にすごい!初期でぐんとファンが増えたのはやっぱりエリザベートでしょうね)・アルジャーノン初演で落ちた方・ヘンリー六世でという方・シャルルでという方・StarSでまたぐんと増えたんでしょうね・王家でという方も結構聞きます・メタマク&ヘドウィグでという方も結構聞きます・・・という感じで新たなファンをずっと獲得してきています。ちなみに私は全然観てないのに突然沼に落ちるという変わり種ですが、これもコロナのいたずらだと思ってください<(_ _)> ヘドウィグは2019年夏、なんと昨年なんですねー、遠い昔のようですね(知らなかったくせに知ったように言う癖を謝ります<(_ _)>)。 この健ちゃんヘドウィグで沼に落ちた方もいらっしゃるんですよね。沼に落ちるというのは、その作品や演技に深く感銘を受けるということなんです。(健ちゃんの場合はそれに加えて地のキャラが面白すぎるというギャップ萌えもありますけど?) 健ちゃんがどれだけヘドウィグに向き合い理解を深めたか、この抗議した方々は全く解ってないですッ!(ま、健ちゃんに抗議した訳ではもちろんないことは分かってますよ?) 演者がどれだけ心血を注いで役を深めているかを考えて行動してもらいたいですッ!


#エール #王家の紋章 #ヘドウィグアンドアングリーインチ #浦井健治

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『宝塚BOYS』は実話を元にしたストプレ作品で、2007年初演。2008年にほぼ同じキャストで再演。キャスト一新で2010年、2013年、2018年(2チーム)と再演を繰り返している。私が見たのは2010年版。

上原金蔵 =浦井健治 
長谷川好弥=杉浦太陽 
山田浩二 =黄川田将也 
星野丈治 =東山義久 
竹内重雄 =藤岡正明 
太田川剛 =瀧川英次 
竹田幹夫 =石井一彰 

君原佳枝=初風諄 

池田和也=山路和弘


宝塚BOYS1


最初に観た時は、かっこよくない健ちゃん(!)に食指が動かず途中で挫折。どういう作品か無知だったものでm(__)m
が、それを乗り越え(?)最後まで観た時に一気に感動。なぜストプレに健ちゃん・藤岡君・東山君・石井君が出ていたのかを最後に実感。
この4人が主にミュージカル畑の俳優さんで、後の3人はテレビや映画が主の俳優さんです。
まず、この作品は戦争(第二次世界大戦)と切り離せないものであること、実話を元にしていることを踏まえていないとダメです(これを踏まえていなかったので私は最初きちんと作品と向き合えていなかった)。

私なりのあらすじと感想を・・・。
戦争が終わって間もない1945年、宝塚歌劇団に男子6名が仮?入団。上原金蔵が宝塚歌劇団の創始者・小林一三(松岡修造様のひいおじいちゃんだよ!)に直訴の手紙を書き、一三も構想していたことから実現したが、周りはほとんどが男子入団に反対していた。途中で入団した竹田とで7名になったが、悲願である大劇場への出演は数年たっても実現していない(馬の足としては舞台に立つ者もいた)。7人はそれぞれ戦地に赴いて帰還した者・戦争孤児として愚連隊で生きてきた者・親を空襲や戦地で亡くした者などで、舞台に立てなくても給料がもらえて飯が食えるということは恵まれていることだった。しかし一向に舞台にあがるめどが立たないことについに限界が来て。。。といっても、ものすごい大事件がある訳ではない(実話なのでね)。
結論を言ってしまうと、男子部は9年間で幕を閉じた。大劇場に立つことも、男女混合演目をすることも叶わず(台本第2稿までは出来上がったのだが)。
この演劇の最大の見どころは、最後にレビューをする所だ!大階段とはいかないが、ヅカ風階段も出てくるし、羽も背負うよ! このレビューでミュージカル畑の4人が魅せますッ! ダンスは何と言っても星野を演じる東山君の独壇場! 歌は竹内を演じる藤岡君がやはり上手い。竹田を演じる石井君と我らが健ちゃん(上原金蔵役)は両方のバランスがよい。藤岡君は元がミュージシャンなのでダンスは多分得意ではないだろう(ミュージカルも『レミゼ』の印象が強いがレミゼはダンスないよね?w)けれど、やはりnotミュ畑3人の歌とダンスがあまりにもアレだったので(笑)全然踊れていた。 でもね、その3人も汗をかきかき歌とダンスを一生懸命やっているから、観ていたお客さんは応援していたと思うんだよねー。これは練習不足とか言うことではなく培ってきたものの差だから、3人が下手でもがんばっていたのでとても好感が持てた。

それと! 特筆すべきは寮のおばちゃん=君原さん役の初風さん!!! できかけの台本で練習をしていた時、おばちゃんにヒロイン役をやってもらった時にすごく上手で皆驚いたんだけど(劇中でね!)、レビューのシーンでも衣装をつけて歌ったり踊ったり! 踊りはまぁ年齢もあるしそれなりだったんだけど、歌声が! 物凄いんです☆ この方、役でも元ヅカだったんですがもちろん元ヅカの方。退団後結婚され家庭におられたのですが、2000年東宝版『エリザベート』で皇太后ゾフィー役で24年ぶりに復帰。健ちゃんとは共演済だったんですね^^ 

そして池田役の山路さん。私は存じ上げない役者さんだったのですが、上手い! 面白くそして哀愁もあり、若い男子達のガチャガチャ感(!)をスッと引き締めてくださる。

そして健ちゃん。7人の男子が主役だが、その中でも一応主役だったのかな? ちょっと頼りないリーダーで、いつも情けない顔で苦悩したり泣いたり笑ったりで、髪も撫でつけていたのでお顔が前面に出ていて、頭の幾分下の方且つ眉間辺りにパーツが集中しているのがまるわかりでw カッコよさからは遠いのですが、演技力・歌唱力・ダンス力・高身長・オーラとすべてバランスよく持っているからこその配役だったのかな?

実話を元にしているこの物語、戦争で家族や戦友を亡くしたその苦悩、それでも夢と希望を捨てずに宝塚歌劇への情熱を持って入団したこと、努力をしても報われないこともあるということ、何もしてくれないと思っていた上司にも苦悩した過去があったんだということ、そういう方々がいたんだなーと思うと何と言いますか感慨深いと言いますか。それと、宝塚歌劇=女性オンリー という壁はあまりにも高く強固で崩せなかった。でもこれを崩さなかった上層部の判断も正しかったと私は思います。でもじゃあなぜ男子を募集した?9年間も飼い殺しにした?という所に行くんですが・・・。
最後のレビューは涙失くしては見れません。笑顔の涙ですけどね^^ 何度も再演されているのが分かる気がします。観劇された方の感想を読んだ中に、初演のメンバーに比べるとどうしても全体的に小粒感が・・・というのもあった。初演メンバーは柳谷花緑・葛山信吾・吉野圭吾・戸次重幸などなるほどなメンバー。ミュ畑は圭吾さんだけなのかな?芝居重視で最後のレビューは情熱で乗り切る感じだったのかなと想像する。でも私は健ちゃん派だから(笑)この2010年版がとても好きです。ミュ畑の4人がとても頑張った宝塚感ある華あるレビューがとても好きです。


#宝塚BOYS #浦井健治 
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いきなり話は全然違うが、私はよくタブレットを職場に忘れて帰ってしまう。インスタやFacebookは家のPCでも見られるのだが、ツイッターは最近始めたこともありアカウントやPWを覚えていないので見られない。で、昨日も忘れてしまい、今朝職場でツイッターを確認したのだが(健ちゃんと芳雄の情報収集のためだけに稼働している)、昨日のプロデューサーズで芳雄のズボンが破け、芳雄の自前パンツが拝めたとのツイート祭り(笑) 今の所プロデューサーズの悪い面は音響(オーブってそんなに音響悪いのですか! StarSのコンサートってオーブだったですよね?)くらいしか耳に入ってこない。土日で厳しめのファン様達の辛口コメントが上がってくるかもしれないので引き続きチェックチェック!

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さて本題。

現在、来年の『王家の紋章』へ気持ちが高まっており(笑)、オリンピックがなければこの私、初帝劇にお邪魔しているかもしれませぬw
で、初演時の楽曲お披露目動画をよく見ているのですが、それを見ながらくだらない疑問がわき上がってきまして。その他も絞り出してみますので、どなたかお答え知っておられたら是非教えてくださいまし。

疑問①・・・その『王家の紋章』楽曲お披露目動画(2016年)なんですが、健ちゃん=メンフィスのですね、マントは青くて長くて素晴らしいものなんですが、マントの下のお衣装、なんであんなに短いんですか? パンツ的なものがチラリズムしていて、しばらく目がクギ付け(オイ)。
メンフィスチラ見え


疑問②・・・『デスノート THE MUSICAL』の再演の映像について。健ちゃん版とかっきー版と両方視聴したんですが、初めてデスノートに名前を書き込んで殺しちゃった時に歌う代表曲(デスノートっていう楽曲名なのかな?) 「正義はこの手に 委ねられた」の「委ーねらーれーたーー」の最後に延ばす所ね、音が健ちゃんだけ上がるじゃないですか? 初演の時の映像だと上がってないんですよ。 再演時、健ちゃんだけはあそこを上げていいってことになったんですかね?

疑問③・・・健ちゃんは濱めぐさんのことを、最初から「めぐ」と呼んでいるそうですが、濱めぐさんは9歳上なのに何故に???

疑問④・・・健ちゃんって絶対音感があるんですか??




ちょっと今はこれくらいしか思い付きませんw





#浦井健治 #芳雄ズボン破れてパンツ見えちゃう事件 
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