1994年・アメリカ映画
監督/ウディ・アレン
出演/ジョン・キューザック、チャズ・パルミンテリ、ダイアン・ウィースト、ジェニファー・ティリー、メアリー=ルイーズ・パーカー

特にウディ・アレン好きとかでは全然なく、この間WOWOWでやっていたもので。もちろん、ミュージカル版・ブロ銃がらみでw、どんな内容か予想はつくが観ておこうかと。 ちょっと途中で寝てしまったので今大急ぎで再視聴中ですが、ちょっとイメージが違った。 いや、私の知識はミュージカル版の制作発表とか上演中のPVとかしか見てないのでそのイメージなんですが。 ミュージカル版の方が楽しそう♪
あ、映画の感想でしたね?
まず役者さん。ジョン・キューザック。 ガッツリ好きだった訳ではないですが、切ない系青春映画の印象がw
ダイアン・ウィースト。なんか見覚えが。。。と思い知らべてみたら、『シザー・ハンズ』でガッツリ観てましたわ。2度のオスカー助演女優賞獲っておられるんですね!
メアリー=ルイーズ・パーカー。『依頼人』の子供の母親役で観てますね。
ま、どっちにしろほとんど役者さんに思い入れがないという(笑)
舞台は1920年代のブロードウェイ。 ギャングが幅を利かせていた時代ですね。冒頭簡単に人を銃殺しますが、ニューヨークともなればああいう感じだったのでしょうか、恐ろしい・・・。
ところで話は逸れますが、1920年代が舞台のギャング映画と言えば『アンタッチャブル』かと思いますが、調べると舞台はシカゴ。 私は『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ』(1984年)の方に思い入れがあります。こちらは舞台がニューヨーク。ユダヤ系移民の子供がギャングにのし上がっていく話なのですが、子供時代にジェニファー・コネリーが出ていてまぁ綺麗! その大人版の女優さんがかすみましたね。主役はロバート・デ・ニーロ。洋楽も洋画も疎かった私が最初に覚えた俳優が、ミッキー・ロークとデ・ニーロという(笑) しかも『エンゼル・ハート』(1987年)という恐ろしい映画で覚えましたわ。
あ、ブロ銃に戻しましょうw(以下ネタバレです)
ミュージカル版のPVを見るともっとドタバタ喜劇かと思ってたんですが、そうでもないんですねぇ。
一番面白いのは、舞台の主役に据えた俳優さんがみるみる太っていく所?
それと、ミュージカル版で前田美波里さんが「デビットをどうやって落とそうかとあの手この手で・・・」的なことを言っておられたのですが、映画ではどっちかというとデビットの方が彼女にお熱???
マフィアのボスの彼女役さんはなんとなく見たことある女優さんでしたが、ボスは彼女のどこが気に入ったのだろう?と思ってしまうほど、どうしようもない(笑) せめて見た目が(顔か体つきかが)魅力的ならなぁと思ったり。でも助演女優賞候補だったそうで。 魅力という点ではミュージカル版の平野綾ちゃんの方がずっと上でしたね!
ミュージカル版でチーチがタップを踏むそうですが、どういう場面で?
あ、すみませーん。 最近2018年のミュージカル版の健ちゃんのビジュアルと歌にハマってまして(笑)
もう強烈にキュートじゃありません?????
キュンポイント①・・・・・青いジャケット! めちゃめちゃ似合っています♪
キュンポイント②・・・・・「最高さ♪」の所の滑舌の良さ!「さ」いこう「さ」がね? 「さ」の滑舌めちゃいいですッ!
キュンポイント③・・・・・最後のポーズ! ・・・・シニマシタ💛 _("_´ω`)_ペショ 手を斜め上に挙げて首を傾げる36歳の男子がこんなにキュートでどうするんじゃーーーーーーッ!
すみません。映画よりミュージカル版の映像が観たかっただけでした(笑)
#映画ブロードウェイと銃弾 #WOWOW #ミュージカルブロードウェイと銃弾 #浦井健治
監督/ウディ・アレン
出演/ジョン・キューザック、チャズ・パルミンテリ、ダイアン・ウィースト、ジェニファー・ティリー、メアリー=ルイーズ・パーカー

特にウディ・アレン好きとかでは全然なく、この間WOWOWでやっていたもので。もちろん、ミュージカル版・ブロ銃がらみでw、どんな内容か予想はつくが観ておこうかと。 ちょっと途中で寝てしまったので今大急ぎで再視聴中ですが、ちょっとイメージが違った。 いや、私の知識はミュージカル版の制作発表とか上演中のPVとかしか見てないのでそのイメージなんですが。 ミュージカル版の方が楽しそう♪
あ、映画の感想でしたね?
まず役者さん。ジョン・キューザック。 ガッツリ好きだった訳ではないですが、切ない系青春映画の印象がw
ダイアン・ウィースト。なんか見覚えが。。。と思い知らべてみたら、『シザー・ハンズ』でガッツリ観てましたわ。2度のオスカー助演女優賞獲っておられるんですね!
メアリー=ルイーズ・パーカー。『依頼人』の子供の母親役で観てますね。
ま、どっちにしろほとんど役者さんに思い入れがないという(笑)
舞台は1920年代のブロードウェイ。 ギャングが幅を利かせていた時代ですね。冒頭簡単に人を銃殺しますが、ニューヨークともなればああいう感じだったのでしょうか、恐ろしい・・・。
ところで話は逸れますが、1920年代が舞台のギャング映画と言えば『アンタッチャブル』かと思いますが、調べると舞台はシカゴ。 私は『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ』(1984年)の方に思い入れがあります。こちらは舞台がニューヨーク。ユダヤ系移民の子供がギャングにのし上がっていく話なのですが、子供時代にジェニファー・コネリーが出ていてまぁ綺麗! その大人版の女優さんがかすみましたね。主役はロバート・デ・ニーロ。洋楽も洋画も疎かった私が最初に覚えた俳優が、ミッキー・ロークとデ・ニーロという(笑) しかも『エンゼル・ハート』(1987年)という恐ろしい映画で覚えましたわ。
あ、ブロ銃に戻しましょうw(以下ネタバレです)
ミュージカル版のPVを見るともっとドタバタ喜劇かと思ってたんですが、そうでもないんですねぇ。
一番面白いのは、舞台の主役に据えた俳優さんがみるみる太っていく所?
それと、ミュージカル版で前田美波里さんが「デビットをどうやって落とそうかとあの手この手で・・・」的なことを言っておられたのですが、映画ではどっちかというとデビットの方が彼女にお熱???
マフィアのボスの彼女役さんはなんとなく見たことある女優さんでしたが、ボスは彼女のどこが気に入ったのだろう?と思ってしまうほど、どうしようもない(笑) せめて見た目が(顔か体つきかが)魅力的ならなぁと思ったり。でも助演女優賞候補だったそうで。 魅力という点ではミュージカル版の平野綾ちゃんの方がずっと上でしたね!
ミュージカル版でチーチがタップを踏むそうですが、どういう場面で?
あ、すみませーん。 最近2018年のミュージカル版の健ちゃんのビジュアルと歌にハマってまして(笑)
もう強烈にキュートじゃありません?????
キュンポイント①・・・・・青いジャケット! めちゃめちゃ似合っています♪
キュンポイント②・・・・・「最高さ♪」の所の滑舌の良さ!「さ」いこう「さ」がね? 「さ」の滑舌めちゃいいですッ!
キュンポイント③・・・・・最後のポーズ! ・・・・シニマシタ💛 _("_´ω`)_ペショ 手を斜め上に挙げて首を傾げる36歳の男子がこんなにキュートでどうするんじゃーーーーーーッ!
すみません。映画よりミュージカル版の映像が観たかっただけでした(笑)
#映画ブロードウェイと銃弾 #WOWOW #ミュージカルブロードウェイと銃弾 #浦井健治