私的、映画やミュージカルやスケートのこと☆

好きな映画の紹介やテレビ・お笑い・スケートなんかの思ったことを不定期でつぶやきます^^ コロナ禍でミュージカルにハマったので最近はミュージカルのことばっかです( *´艸`)

#ミュージカルキングアーサー



そういえばっ! 我らが(我らが?)ホリプロの敏腕&女神🗽井川P様が、もうすぐご報告出来ることが...的なことをつぶやいておられたような! さすがだわー、責任感あるわー女神だわー。

そしてWOWOW様ーーーっ!有り難うございますっ!🙏🙏🙏
尚、同時期に浦井健治特集おねしゃすおねしゃすぅぅぅーっ!

※※※

そしてそこのあなたっ! 少しでもミュージカルに興味があるならば是非っ! うちの推しに万が一興味がなくてもっ! 両メレアガンの歌声に度肝を抜かれること間違いないし、まぁ全キャストそれぞれ見所ありますよっ!
物語に突っ込んで頂いてもいいし? とにかく皆観てーっ!

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#ミュージカルキングアーサー #浦井健治 


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始めに言っておきますが、このミュージカルは見所・聞き所満載の大満足作品で、再演があれば行きますっ! ただ、主演が推しであるため、主演より印象が強い曲ばかりを歌う役があることに違和感がどうしても拭えなくてですね。

観劇時も、配信での視聴でも「これはアーサー王の物語なのだろうか」と引っ掛かっていまして。モルガンの復讐にメレアガンの逆恨みを絡ませた対アーサーの‘‘情念物語’’な印象が強くて。
まずこの2人の恨み辛みソングの数が多いし、どれも印象的なメロディで、しかも同じような事を(曲が変わっても)訴えている。モルガンはアーサーに報いを受けろの一点張りで、メレアガンは王の座もエクスカリバーもグィネヴィアも俺のものの一点張り。曲としてはいいんです。いいメロディであるがゆえに同じ内容の歌詞が続き後に残る印象が強すぎるのですわ。

で、どうして作者はアーサー王にもっと強印象の曲を与えなかったのかなと。で、ちょっとだけ原点を調べました。この日本バージョンは韓国作品を踏襲してますが(演出も韓国版と同じルピナさん)、元は2015年フランスが初演。で、動画が確認できましたので、ガッチリ全てではないですが見てみたんです。フランス語なのでもちろん台詞はわかりませんが。 全体の印象は(健ちゃんも言ってましたが)ショー要素が強めの豪華なステージでした。韓国&日本版(韓国版は観たことないですが多分日本版と変わらないと思ってます)との違いは、1幕ラストの曲はアーサー&グィネヴィア&ランスロットの誓えの曲(分かります?w 正式名; 約束)でして、2幕メレアガンは強烈なビジュアルで登場し(これもかなたんの部屋で話題になってましたよね!)、ランスロットに殺されますがランスロットは無傷、最後までいます。そして劇中最も印象的なダンダリダンダリは、なんとモルガン&アーサーで歌うんですわ! 歌詞はどうなってるんですかね? グィネヴィアは裏切ってるんだよ、そんなことはないはず、的な?

で、斜め見ではありますが元の作品を見たことで私は腑に落ちました。元々の脚本は(深いか浅いかは置いといて)アーサー王の物語としてちゃんと作っていた(恋愛要素強め。モルガンは解りやすい悪役演技できちんと脇役)。それを韓国版は、ショー要素を弱めてアーサーの心情や物語を深めるために構成を変え、ランスロットは途中で死に、そのため曲の順番や担当も変えた、ということなんだな。その入れ換えとショー要素(巨大セットで空中ぶら下がりや、奈落から飛び出てくるダンサーとか)が弱まった分、同じような曲が続く印象が出たのでしょう。
(多分私の違和感は、構成を変えたために起こった少しのイビツさ? 長文作ってて、部分切り取りペーストして他に持っていくと前後の文章イビツになりますでしょ? ちょこちょこ修正しても完全になめらかにはならない)
それと、脚本家がアーサーを愛してないのでは?という疑念を私がずっと持っていたんですね(今気づきました)。フランスの初演版はショーとして見せる部分が多いものの、アーサーが主役でした。そして韓国&日本版は、そこからよりアーサーの運命にフォーカスして描こうとしてくれた(ただし大幅に変えたりアーサーの曲を増やす等はできないため、結果としてモルガンとメレアガンが印象付いてしまった)んだなぁ。愛はありました!

※※※※※

あらためてアーサーの心情にフォーカスして視聴してみると、まぁ最初の青年アーサーがエクスカリバーを抜いてメレアガンにうれしそうに剣を見せながら笑う所とか、やめたれよアーサー😟と思う反面このくったくない笑顔は今後の対比として貴重だし、モルガンの魔術で交わり(余談ですがフランス版はちゃんと?濡れ場でした👩‍❤️‍💋‍👨)モルドレッドが宿りやがて自分を殺すと予言された時ははっきりと「あの女を焼き殺し、欲しくない子供も葬る」と言ってますし、ごく普通の青年なんですよね。それが、「運命を受け入れろ(運命は抗えない)」とマーリンに諭され、民の苦しみと向き合う内に(向き合える事こそが偉大なる王の素質ありなんでしょう)、神と国と民のため尽くし運命に立ち向かうと宣言し1幕が終わります。この時点でアーサーにあった苦悩は断ち切り、救いはグィネヴィアのみということになってます。が、2幕ではグィネヴィアとランスロットの愛が進行し、唯一の救いさえも失くなったアーサーがいます(ただ、ランスロットが現れた時点からどうもアーサーは疑念を持っている?というようなセリフ回しではありましたよね)。ひとり玉座でその成り行きを感じているアーサーの失意がね...。
モルガンとお腹の子モルドレッドを許し慈しみ(あの悲しくやさしい包容...😭)解放する心理、グィネヴィアを許す(自分も悪かったと)心理、残された救いは民だけだと客席を我が民とし語りかけるアーサー王に、やっとやっと号泣できました!(時間がかかってゴメン!)


最後に力説したいのが、サクソン人との戦い時の後ろ姿が、もうもう、どうなってんの?と叫びたい位の超絶カッコよさ❗❗❗ 顔がいいのに後ろ姿=マント付の王感がえげつなくカッコいい推しに鬼リピートっ! ほんとにマント捌きの魔術師だし、王冠👑をこれほど違和感なく被れる日本人います? 最初にメレアガンと剣を交える場面、配信でもへっぴり腰だったアーサーが途中から剣をクルクルめっちゃ回すんですが、私が観劇した地方公演(配信収録日の約1ヶ月後)の時の方が3倍位回してましたっ!🌀
最後の場面でなんとも達観したようなそれでいて微笑みをほんの少し滲ませた表情に、これからのアーサーの運命を感じてこちらの感情が書き乱されます(Wikiると書いてありますが、アーサーは後々モルドレッドに殺される説があり、健ちゃんはそれを踏まえているとかなたんの部屋で言っていた、はず)。

それと、健ちゃんの歌唱はパワー系だと私は書きました。全部とは言いませんが特に3ヵ所位は肺が破けるんじゃないか位のパワー。配信で見るとよく解りました、アーサーの叫びなんですねぇ。上手く歌おう・聴かせようではなく、やはり健ちゃんの歌唱は芝居歌なんです。とは言っても今回の皆さんすべて魂込めて歌っていて本当に感動しました。人間が心の叫びを魂込めて(配信はアップで映してくれるので、歌う表情が汗から口の開け方から本気度が伝わる)歌うとこんなにすごいんだと家でスタンディング・オベーションですよ!

配信が終わって猛烈ロス中です...。もうこれは円盤出してもらうしか解消法はありませんね。どうぞよろしくお願いします🙇‍♀️⤵️。


おまけ・・・配信で初めて知ったこと(後方席&オペラグラス多用だったため)
①1幕ラスト『私は立ち上がる』でアーサーが上方から見下ろすモルガンを強烈に睨み、メレアガンに向けて剣を向けたこと。それを受けてメレアガンも剣を抜いたこと
②小林亮太ガウェインが顔がよく、かつ常にアーサーを見ていて、アーサーに近づく者を睨み、アーサーとメレアガンの対決時にはメレアガンが現れた時点からすぐ剣を抜けるよう手を構えている。
③アンサンブルさん達のダンス&パフォーマンスをちゃんと観れた。何よりもすごいのは、ダンス(身体能力)と歌唱を両方できる方々だということ。フランス版のアンサンブルさんはダンサーはダンスだけだったらしいからね。演技も、ちゃんと表情や動きが一人一人付いていた。素晴らしいよ日本のアンサンブル!



↓私のキングアーサー関連投稿(一応今回が最後のつもりなので😅)










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すみません、何しろ3時間あるもので(厳密に言うと幕間飛ばせば2時間40分)毎日必死に観てますっ! 観劇したのが後半の地方公演だったから色々違いもありますし、それぞれのいい所もありますねー。
伊礼彼方の部屋での逸話も確認できますし、もちろん完全に見逃していた箇所もあり、うわー、睨んでるわ!とか、台詞で言ってたのか!とか...😅

で、やっぱり第一印象の【モルガンとメレアガンの恨み辛みソングが強すぎる】は変わりません。メレアガンの曲で、歌詞はなるほど怖いこと言ってるけどメロディは長調で爽やかやん?というのがあるんですけど、それはアーサーに譲って欲しかったなぁ。

まとめの感想を、書くかもしれないし書かないかも??




 
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表題の記事は数日前に下書きを終えていて、『伊礼彼方の部屋』配信が終わったらちょうど大千秋楽を迎えているのでネタバレにならないと思っていましたら!!! 配信のお知らせがっ🥳🥳🥳

でももう書いちゃったし、吐き出さないと私の中のキングアーサーが終わらないので、アップしちゃいます! 配信を新鮮な気持ちで観たい方は👋🙋 

それと、健ちゃんダイアリーで健ちゃんの解釈を知って私の理解が浅い事を思い知りましたが、正直な想いも詰まってますのでこのままで失礼いたしますm(_ _)m やはり1度きりの観劇と、地方公演は箱が大きくなったのでどうしても後方席は表情含め繊細な演技の取りこぼし(見逃し?)が多いのかなと💦 

だからこそ配信や円盤で何度も観たいから本当に有難いっ!
井川P様ありがとう⭐ テレビ放映も円盤もよろしくですっ!



👑⚔️👑⚔️👑

まずは公演終了後の考察で全くタイムリーではないことをお許しください(かなたんの部屋引用がある関係上、配信終了してからと思いまして)。
私はキング・アーサー(の史実?伝説?)については全く知らず、昔読んだ絵本にそういえば岩みたいなんに刺さっている剣を抜く王子様の物語があったけど、あれがアーサーだったんかーという程度。エクスカリバーもゲームに出てきたなぁ(ファイナルファンタジーとか?)位。
で、これは史実なのかとネットで調べたけど、5世紀後半から6世紀のブリテンの実在の人物ということになっている。が、現在伝わっているアーサー王のエピソードはヨーロッパを巡りめぐって肉付けされた様々な国の伝説と一緒になっちゃってるらしい(アーサーについて書いて広めた人はフランス人?)。

で、アーサーについて欠かせないエピソードやキーワードは父王ユーサー、魔術師マーリン、聖剣エクスカリバー、王妃グィネヴィア、後で付け加えられた円卓の騎士、ランスロット、聖杯等々だそうだ(Wikipediaより(笑))。
なるほどね、それら欠かせないものを入れつつ、もちろんガウェインやモルガンも(設定は諸説あるみたいだが)アーサーの関係者だし、このミュージカルオリジナルはメレアガン位?(鹿さんや狼さんはまぁ妖精マーリンの一部のようなものと理解しています)という事が調べて理解しました! 私のようなアーサー王伝説知らない・観劇は1回のみという人は、大枠のこういった設定を追うだけでも必死だし(笑)、円卓の騎士達って誰と誰? あの人とあの人がああいう関係で、でもこっちでこうだからそうなるのね、と駆け抜ける話! 繰り返し観劇できれば徐々に理解できるんでしょうけど。

で、伊礼彼方の部屋で健ちゃんがちょくちょく説明してくれてた中で合点がいったのが、モルガンの復讐でアーサーとの子を身籠ったと、その子は生まれたらモードレッドと名付けますと言われた時、将来その子に殺されるイメージがアーサーにドーンと来てる、と。 モルガンの台詞でこの子はあなたを殺すでしょうとかあったのかあやふやになってしまいましたが(笑)あったとしてもアーサー自身がモードレッドの名前を聞いた時、予知のようにドーンと未来をイメージしているとなるとより強烈です。 あぁそうか、それであんなに苦悩してたのか、それで『私は立ち上がる』の曲となるのか(~たとえ呪われた運命が待っていようと すべてを変えてみせる~)。これって、アーサーの肝エピソードだよなぁ。映画だったらアーサーのイメージ(将来殺される)がパッと入れられるのになぁ。
アーサーの苦悩がイマイチ観客に伝わってない原因はこのイメージを入れてない所なんじゃないかな。なかなか演技力だけではカバーしきれないですねこれは。

それと、最終公演地刈谷前に健ちゃんダイアリーにて伝えてくれた聖杯の解釈。なるほど、聖杯について尻切れトンボだったなぁとは思ったのですが、それなら納得がいく。が、演出上そんなヒントは、ない(よね?)。ダイアリーを読んだ健ちゃんファンだけが刈谷で大納得したのか?? そしてさらに大千秋楽前日のダイアリーにて深い解釈が。私の上記考察なんか小さいなぁと反省するわ...。

ところで異父姉・モルガンはwiki先生によるとモルゴースというもう一人の異父姉のエピソードとまとめられているようで、モルガンの正式な名前=妖精という意味なのにキリスト教色が加味されると魔女に変更されていたりと可哀想っちゃ可哀想なキャラ。

そうそう、元々はブリトン人のお話で、ブリトン人とは古代のブリテン島に住んでいたケルト系土着民族、だそうだ。このミュージカルでもサクソン人の侵略から国を守ろうとするが、サクソン人とは元は北ドイツで形成されたゲルマン系民族で、現在のイングランド人の基盤となっている民族のひとつである。ケルト民族というと、あの特徴ある音楽(言葉で表現できませんが、わかります??)を思い出すし、このミュージカルの曲でもちょくちょく導入されていますが、この時代の音楽とは直接関係ないそうです(笑) ま、イメージは大事だから!


最後に、この話に限ったことではありませんが、女性の立場というものは本当にモノと一緒に扱われてきまして(現代でも払拭できているとは言いきれませんが)、グィネヴィアがメレアガンの婚約者であってアーサーに助けられてアーサーの妃になったことはなんらおかしな事ではありません。父によって婚約させられ、勝者に略奪されるのは常ということです。もしメレアガンを愛していてアーサーには嫁ぎませんなどと言おうものなら生きる道はないのです。...ま、ですからランスロットとの不貞は普通なら死罪なのでしょうけどね...。
現代の女性の立場はあと少しで男性と対等になるかなとは思いますが、あと少しを阻む勢力が特に日本人には多いような気がしてます。


結論。アーサーの苦悩とはまず分かりやすく、父王が母を騙す形で自分が生まれたこと。自分の存在とは? そしてその事実を抱えて自分(アーサー)を恨んでいる異父姉がいたこと。魔術で知らずに交わってしまった異父姉モルガンとの子・モードレッドに自身が殺される運命であることを知ってしまった事。たとえばこの時点でモルガンを殺してしまえばモードレッドも生まれる事はなくなるけど等々色々考えたのかな。でもモルガンの母への想いを思うと同じ母から生まれた自分がそんなことは出来ないと。自分の子でもある身籠った子を慈しんで生きて欲しいって(殺さず追放のみ)、書いていて泣けてきました。加えて妻の不貞も許す(殺さず追放のみ)って、ただクヨクヨしてた訳じゃないって解っていただけましたでしょうかー? 自身の幸せはどうでもいい(悩んだ末の結論なのでしょう)、剣を抜いた運命のもと、国や民のために力を尽くそうって締めくくるアーサー。円卓の騎士の発想は上下関係なく話し合おうという民主主義の形だそうです。

ホリプロさんは多分再演を目指していると思いますので、モードレッドに将来殺されるイメージをアーサーが受けるという部分、どうにか演出して欲しいなぁと思います!


❮伊礼彼方の部屋で笑った所!感慨深かった所!❯
①健ちゃんがかなたんに「◯◯の場面、舞台袖にはけながら吐いてるでしょ?すごいよね!吐くほど気分が入り込んでるんでしょ?(ニュアンス)」 かなたん「??」 健治「◯◯の場面!」 かなたん「...(笑)あれはモルガンに唆されて悪い細胞が体にみなぎって雄叫びを上げてるの、うぉーっ!って(笑)」 健治「うぇー!じゃなくて? あれ、背中で聞きながら吐いてるなー、朝のお父さんみたいにおぇーって(笑) 歯磨きしてえづいてるお父さんかなーって(笑)」って涙を流しながら笑う健ちゃん!

②結婚式の場面で長いマントがちょっと引っ掛かっちゃった健ちゃん、左手でマントを持って強めに引いたら、左手が左側後ろにいた鹿さんに当たってしまって鹿さんの胸部をドンッて。その後鹿さんは辛そうな顔のまま演技を続けてその場にいた役者さん達、笑ってはいけない選手権みたく顔を後ろにして笑いを堪えてたって(笑) そしたらかなたんがその後鹿さん達の楽屋に行った時(毎回覗くようにしてるんだって)鹿さん(工藤広夢くんね!)が「彼方さん、見てください」って胸を見せてくれたら、めちゃめちゃ真っ赤になってたって!「あれは格闘家に殴られた跡だった」と! すごく笑ったけど、健ちゃんのマントさばきの素晴らしさは、格闘家並みの腕の引きがあってこそなんだなぁと❣️️

③村井國男さん大好きな健治とかなたん

④禅さんとはエリザベートで親子役だった健治とかなたん。3人の昔から続いている絆に❣️

⑤カーテンコールも役のままでとの演出家の意向でカッコいい皆さんですが、3回目4回目くらいになると段々崩れてきてて(本当は2回までと指示されている)本人の顔が出る中、亮太ガウェインだけはガウェインのままで対応している。亮太君徹底した役者! 

⑥高崎公演で健ちゃん歌唱のフェイクが凄かったらしく、かなたんメレアガンが去り際に「どんだけやってんの、おまえ!」と言いながら?言いたい気持ち満々で?はけたらしい(笑) めっちゃ笑ったけど、やっぱこの2人仲がいいわぁ(漫才?🤣)とほっこりした!



↓プロの方のレポートがありました!



かなたん、楽しいお部屋をありがとうございました!


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現在配信中でして(3月5日まで)内容は書けません!...が、この三人の誰かのファンであればきっと楽しいに違いないっ! 迷ってまだ視聴していない方へ、がんばってプレゼンしようと思います...それと、健ちゃん&かなたんファンはまず間違いなく笑える楽しいトークなんですが、亮太君ファンの方の感想が気になる... ので、主に亮太君ファンを意識した(笑)内容にします!

...といいますのも...。健ちゃんは沢山のイケメン後輩君と共演しており、都度可愛がるお気に入り君がいるんですが(Ghost初演時は壮ちゃんにメロメロだったそうですw)、今回は亮太君ですね? で、ワタクシごめんなさい、2.5方面はからっきし無知で、こうやって健ちゃんと共演すると覚えていくわけですが、いままでで一番顔が良く(いや好みなのかな?)、そして24歳にしては色気があるし、この配信時の髪型とか服装とか、めっちゃ好感️! そしておじさん2人も言ってましたが本当にお芝居に真摯に向き合っている真面目さん! 年代が近ければリア恋枠ですわ!(残念ながら息子年代なんでね...)

その亮太君、2時間越えの生配信イベントに無茶振りおじさんが2人もいて、本当に良くやってくれましたっ!...亮太君的には参加してよかったのか疲れただけだったのか(笑)本音を教えて欲しいです❗ そして無茶振りにほとんど答えてくれたやさしさとがんばりにオバチャンは拍手を送りたいっ! 多分1番の無茶振りは健ちゃんが亮太君の知らない曲を歌わせた事でしょう! ホントにごめんね!亮太君ならすぐ歌えると本気で思ったんですよ健ちゃんは。結果鼻歌程度で終わりましたが健ちゃんは満足そうでしたのでね、許してね? その後のお歌、とてもよかったです!

...という感じで亮太君がおじさん2人トークに色々華を添えてくれててまずよかったし。結構な頻度で真面目な芝居論にもなったけど、亮太君はいつでもしっかり芝居の事を考えてるし、行動が伴ってるなぁと認識。そして遠慮し過ぎず突っ込みもしてくれてすごくよかった! おじさんには適度に突っ込まないと暴走するからね?(でもあの2人の暴走は誰にも止められない...)

私的No1爆笑ポイントのキーワードは...『朝のお父さん』❗❗🤣🤣🤣



あ、それと配信終了しましたら、この内容を踏まえたキング・アーサーについての考察を書いてみようと思ってます!


#浦井健治 #伊礼彼方 #小林亮太 #キングアーサー 

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