まずはいっくんのラジオ💙💛💙
井上芳雄byMYSELFは書きたいことが山のようにあるので箇条書きとさせていただきます<(_ _)>
・まだオープニングトークで大貫さんとの会話なのに笑い声が聞こえる健ちゃんw ついには何か突っ込みを入れる声まで聞こえてきたのですかさず芳雄が「まだしゃべんないでください」www
・自己紹介の「浦井健治ですッ!」が勢いが良すぎて高校生かッ!って感じで、もう一回言ってくださいとダメ出しされましたw
・水田王子の件にも触れる芳雄
・「芳雄課金制度」(ラジオ等で健ちゃんが芳雄の名前を出したら500円徴収することを1~2年前?お達しが出ている)は、コロナ終息後に焼き肉で支払う
・芳雄のコンサートツアーの千葉会場のゲスト・健治はやはりふんどしで出演?
・健ちゃんのニューアルバムは3年寝かしてから聞くつもりの芳雄(大貫さんのアルバムも全然聞いてくれないそうです^^)
・アルバムのオリジナル曲の説明をする健ちゃん「K-POPのようなのもある」 芳雄「K-POPのパクリということでいいですか?」 健治「ちがいますッ!」
・健ちゃんのオリジナル曲『Piece of Peace』を流した後、「何のボケもない」と『プリンスロード生LIVE』と同様の突っ込みw
・いつもの囁きの後のエアチューを健ちゃんに「本気でして💙」「え?本気で?」とコショコショ話の後、ポンッ!!!ってw チュー音じゃなくポンッ!(勢いがいい感じ)に爆笑!「お前のチュー音変わってんな!」www
・GHOSTのろくろ役にもまた触れる芳雄(プリンスロード再w)
・昨日の育三郎ラジオにも触れる芳雄! 出たらしいね、育三郎のラジオ。って感じで切り出したけど、やっぱり聴いていた芳雄(笑) IMYの経緯について詰問する芳雄www「なんで聞かなかったの?」と。 しどろもどろになる健ちゃんに「この話題を出して困る浦井君を見るのが今日のモチベーションだった」w でも最後はみんなでなんかやりたいね、と💙
・デュエット曲はアルバムでカバーもしているKiroroの『ベストフレンド』。 芳雄「俺たちがベストフレンドって言ってるみたいで恥。。」 健治「ベストフレンドじゃないんですか!」←意外と強く主張(笑) 歌は、2番芳雄がハモリパートで支える感じで💛
・健ちゃんラジオが木曜日にお引越しすることにも触れ 芳雄「残念ですーもう聞けなくなっちゃう」 健治「聞いてくださいッ! 確実にバトンを渡しますからッ!」・・・どゆこと???(笑) 課金対象の名前を出し続けるってことかな??? 「浦井君のニューアルバムも是非聴いてください。僕も3年後に聴くのが楽しみですー」www
以上、radikoにておかわりしながらの箇条書きでしたwww
(※追記)
いっくんへの賞賛の中に共演したミュージカル『ロミオ&ジュリエット』があって、「初演主演の優と育がミュージカルの流れを変えたと思っていて」と健ちゃんが発言。 え?あ?そうなの?とちょっと衝撃で。この話題で1回分語りたいんですが、なにせ2011年ホリプロ初演の(日本初演は2010年宝塚。世界初演は2001年フランス)ものでそう記事も残っていないし、映像もカテコ程度。
なのでほぼ想像で語らせていただきますが、まずこの演目は健ちゃんが唯一自分からやりたいと言った役≪ベンヴォーリオ≫でシングルキャストで演じた特別なものであることは事実として書いておきます。
で、2011年初演のこの作品が流れを変えた???どういうことだろうと推察しますと。20代が主演のグランドミュージカルで(それまではそういう作品がなかった?)、しかもロックミュージカルで、もはや実力派若手俳優の登竜門的作品であること(この作品で主演・出演した俳優はその後大作を任される法則?)、そういうことなのかなぁと。なので主演の二人の熱演が成功を引き寄せたのは間違いないですが、やはり企画や演出に関わったホリプロさんや小池先生他東宝さんの戦略がよかったのかなぁと思ったりもします。
(※追記2)
公演中の出演ということからか「健ちゃん、喉強いね」といっくん。あれ、年末年始の喉枯れしらないのか^^と思ったのは私だけじゃないはずw 健「いや全然(年末年始があったからね?)。今ね、もう一度発声を一からやり直してて。バリトンですべて出せるようにって。」 おーーーー!賛成!若い時は当然若い役が多いからテノールが出る声が重宝されてたけど(特に小池先生!)、そうすると低い声や太い声を出すとどうしても宝塚男役みたくなっちゃうから、私的にはその変更大賛成です!
#浦井のラジオ #アイアムいくさぶろう #井上芳雄byMYSELF #StarS
久しぶりー!で始まり、「健ちゃん全然変わんないね!」「育だって!」 育「・・・いやいや、もうね、おじさんですよ」www 健「僕だっておじさんですよ! なんだったら3人(芳雄も当然入ってるw)おじさんですよ」とのっけからおじさんという言葉が飛び交うw
それから健ちゃんの育三郎賞賛コメントが次から次へとw(※追記あり) 育「・・・もっと言って💙」ってw
健ちゃんのニューアルバムについてさっと話題を変えるスマートないっくん! その流れで健ちゃんが20周年だというと、(どっちから振ったか忘れたけど)いっくんは23周年だと! あ、先輩!?的な感じになって、「あ、君、20周年なの?」って突然ベテラン臭を出すいっくんw 「芳雄さんも実は20周年なんですよ!」と健ちゃんが言うと、「あ、芳雄君も?」って(笑) 芳雄君呼ばわりしたことないくせにwww それで「芳雄さんは(ラジオに)呼ばないの?」って健ちゃんが聞くと「それはね、まだまだ。まだ早い。」ってなんでよーーーーーーーッwwwああ育三郎面白い☆ そこから「でもやっぱり3人でまた歌いたいですね」ってーーーーーー泣くゥゥぅぅぅ。゚(●'ω'o)゚。 みなさーーん、いっくんはStarSを覚えてましたよ~~~~~~~!!!
IMYについても健ちゃんから触れ、IMYは別に3人だけで何かしようという訳ではなく、新作ミュージカルを企画し、皆を巻き込みたいと、なんなら自分は出なくたっていいんだと。「健ちゃん、出てよ」って! 「い、いいっすよ」って💙
それからね、歌は健ちゃん選曲でKinkiの『もう君以外愛せない』をッ! 理由は「ファンの方と面と向かって会えない状況が続いているので」って! 育「それはやばいよ、健ちゃんそれはやばいって!」・・・多分いっくんは、ファンに向けて『もう君以外愛せない』って言ってファンをキュン死させて、本気にしたらどうすんだ?っていう意味での「ヤバい」発言だと私は受け取りましたよッ!(笑)
伴奏もいっくんがするんですね! 初見だって言ってたけど、まあそれはアレですが(笑) 2人の歌声とハモリのハーモニー、とってもジーーンとしました。。。♪
そして健ちゃんラジオは玲香ゲスト3週目! で恒例の「すんごい!」コーナー☆
ま、そんなに「おお!」と思う見解は2人から出なかったので割愛しますが、3週聴いていて、玲香ちゃんはよくいるアイドルのようなバリアがなく素直でナチュラルで、お姉さんっぽく見えたけど妹的存在なんだなーと感じました。健ちゃんが優しい優しいお兄ちゃんな雰囲気で接していて微笑ましい💙
そして!!! 『Keep on Smiling』が1コーラスかかりましたッ! オリジナル曲3曲が試聴できるファンクラブSPサイトで私はこの曲を鬼リピしております!
まずビートの効いたリズムが好きだし、K-POP的な人工的(?)な音遊びな感じも好きだし、何よりも健ちゃんの歌い方がね、今までにない軽めな感じで、軽い裏声とかもうもう、好き~~~~~💛💙💕 はやくーーーーCD届いて~~~~♪♪
井上芳雄byMYSELFは書きたいことが山のようにあるので箇条書きとさせていただきます<(_ _)>
・まだオープニングトークで大貫さんとの会話なのに笑い声が聞こえる健ちゃんw ついには何か突っ込みを入れる声まで聞こえてきたのですかさず芳雄が「まだしゃべんないでください」www
・自己紹介の「浦井健治ですッ!」が勢いが良すぎて高校生かッ!って感じで、もう一回言ってくださいとダメ出しされましたw
・水田王子の件にも触れる芳雄
・「芳雄課金制度」(ラジオ等で健ちゃんが芳雄の名前を出したら500円徴収することを1~2年前?お達しが出ている)は、コロナ終息後に焼き肉で支払う
・芳雄のコンサートツアーの千葉会場のゲスト・健治はやはりふんどしで出演?
・健ちゃんのニューアルバムは3年寝かしてから聞くつもりの芳雄(大貫さんのアルバムも全然聞いてくれないそうです^^)
・アルバムのオリジナル曲の説明をする健ちゃん「K-POPのようなのもある」 芳雄「K-POPのパクリということでいいですか?」 健治「ちがいますッ!」
・健ちゃんのオリジナル曲『Piece of Peace』を流した後、「何のボケもない」と『プリンスロード生LIVE』と同様の突っ込みw
・いつもの囁きの後のエアチューを健ちゃんに「本気でして💙」「え?本気で?」とコショコショ話の後、ポンッ!!!ってw チュー音じゃなくポンッ!(勢いがいい感じ)に爆笑!「お前のチュー音変わってんな!」www
・GHOSTのろくろ役にもまた触れる芳雄(プリンスロード再w)
・昨日の育三郎ラジオにも触れる芳雄! 出たらしいね、育三郎のラジオ。って感じで切り出したけど、やっぱり聴いていた芳雄(笑) IMYの経緯について詰問する芳雄www「なんで聞かなかったの?」と。 しどろもどろになる健ちゃんに「この話題を出して困る浦井君を見るのが今日のモチベーションだった」w でも最後はみんなでなんかやりたいね、と💙
・デュエット曲はアルバムでカバーもしているKiroroの『ベストフレンド』。 芳雄「俺たちがベストフレンドって言ってるみたいで恥。。」 健治「ベストフレンドじゃないんですか!」←意外と強く主張(笑) 歌は、2番芳雄がハモリパートで支える感じで💛
・健ちゃんラジオが木曜日にお引越しすることにも触れ 芳雄「残念ですーもう聞けなくなっちゃう」 健治「聞いてくださいッ! 確実にバトンを渡しますからッ!」・・・どゆこと???(笑) 課金対象の名前を出し続けるってことかな??? 「浦井君のニューアルバムも是非聴いてください。僕も3年後に聴くのが楽しみですー」www
以上、radikoにておかわりしながらの箇条書きでしたwww
総括
①StarSの具体的な動きはまだ見えなかったけど、IMYしか見えてないと思ってたwいっくんもちゃんと忘れてなかったし、芳雄がコロナ禍でStarSLINEグループを動かしたっていうのが胸熱で。。。予想ですけど、StarSの活動というよりも芳雄はみんなのことが心配で、普段はあまり動かないけど肝心な時に安否確認?したんじゃないかなーと。 やはりこの男、リーダーですわ(長男)。
②しっかり者の3男(&お母さん)・いっくんは、映像で忙しいだろうに健ちゃんのニューアルバム宣伝活動に協力してくれてありがとう。いっくんの言葉を信じてStarS活動を待つよ! ピアノも達者で素敵💙 もう海宝君や相葉っちとメンバー交代するとか言わないからねーーーー☆
③マイペース次男・健ちゃん、あなたがいるからみんなが繋がれるよ。自由に行き来する次男と見せかけて、スムーズに物事が動くようにすごく計算しているであろう健ちゃん。次のふんどしはクシュティ版でお願いします(?)。
④健ちゃんのチュー音は「ポンッ!」(多分口紅やリップクリームをつけて唇をンーーーーってこすり合わせてパッ!と開くと音がするじゃない?アレ系だろうと思いますが、いい音だったなぁ!)
⑤『Keep on Smiling』はやくフルコーラス聴きたい~~~~~~☆★☆
以上です!
(※追記)
いっくんへの賞賛の中に共演したミュージカル『ロミオ&ジュリエット』があって、「初演主演の優と育がミュージカルの流れを変えたと思っていて」と健ちゃんが発言。 え?あ?そうなの?とちょっと衝撃で。この話題で1回分語りたいんですが、なにせ2011年ホリプロ初演の(日本初演は2010年宝塚。世界初演は2001年フランス)ものでそう記事も残っていないし、映像もカテコ程度。
なのでほぼ想像で語らせていただきますが、まずこの演目は健ちゃんが唯一自分からやりたいと言った役≪ベンヴォーリオ≫でシングルキャストで演じた特別なものであることは事実として書いておきます。
で、2011年初演のこの作品が流れを変えた???どういうことだろうと推察しますと。20代が主演のグランドミュージカルで(それまではそういう作品がなかった?)、しかもロックミュージカルで、もはや実力派若手俳優の登竜門的作品であること(この作品で主演・出演した俳優はその後大作を任される法則?)、そういうことなのかなぁと。なので主演の二人の熱演が成功を引き寄せたのは間違いないですが、やはり企画や演出に関わったホリプロさんや小池先生他東宝さんの戦略がよかったのかなぁと思ったりもします。
(※追記2)
公演中の出演ということからか「健ちゃん、喉強いね」といっくん。あれ、年末年始の喉枯れしらないのか^^と思ったのは私だけじゃないはずw 健「いや全然(年末年始があったからね?)。今ね、もう一度発声を一からやり直してて。バリトンですべて出せるようにって。」 おーーーー!賛成!若い時は当然若い役が多いからテノールが出る声が重宝されてたけど(特に小池先生!)、そうすると低い声や太い声を出すとどうしても宝塚男役みたくなっちゃうから、私的にはその変更大賛成です!
#浦井のラジオ #アイアムいくさぶろう #井上芳雄byMYSELF #StarS