私的、映画やミュージカルやスケートのこと☆

好きな映画の紹介やテレビ・お笑い・スケートなんかの思ったことを不定期でつぶやきます^^ コロナ禍でミュージカルにハマったので最近はミュージカルのことばっかです( *´艸`)

舞台・演劇

以前、私程度(観劇まぁまぁ初心者&オバサン😅)の観劇時の所持品をご紹介したことがあるのですが、その入れ物はですね、以前購入した健ちゃんグッズのトートバッグなんですよ。

これは気に入ってはいるのですが、もうちょっとこんなんがいい、という欲が出てきましてここ1ヶ月くらい、ネットで探しまくっています。もういい加減買ったらええやん?ってくらい探してるんですが、最後のひとポチができていない。こうなったら理想ピッタンコに出会えるまで買わないぞ!と思ったりしているのです。(と思えば、今日はもう決めて買う!と思ったり?)

で、どんなことにこだわっているのかというとですね。
まず遠征観劇しない人にはわからないこだわり点はですね、観劇グッズだけ収納できればいいわけではないという点ですよ(は?)

①観劇会場に着くまでになんらかの交通機関にまぁまぁの時間を費やすのですよね。ま、バスならそう気を使わない(基本日帰りなので大きい&ハードなバッグではないのでね)のですが、飛行機だと機内持ち込みして上部の荷物置きには入れないので(近くに置いておきたい)前座席の下に収めるというルールがありますからあまりにふにゃふにゃなものだと置きにくいし格好も悪い。ので、そういうシチュエーションに対応できるものであること(まぁ要するに自立できたらベター、という意味) そしてもちろん観劇時には座席下に収まることも必須ですね

②年を取ってきて夏に限らず飲み物は常にすぐ飲める状態にしておきたいので、外側にペットボトルなりが収まるポッケが必須(今のトートにはこれがなくて不満)

③肩掛けは必須ですが、斜め掛けできるベルトも付いていて欲しい

④もちろんA4は入らないとダメですが、グッズはもちろん観劇後にも大なり小なりお土産を買うわけですよ。お土産は別のエコバッグでいいやん?と思うでしょうが、昨今の飛行機は手荷物の数も大小に関わらず2個までとなっているそうですからね、貴重品を別の小さめバッグに斜め掛けさせておくとなるとお土産はもう観劇バッグにぶち込むしかないんですね。ですからそれなりの大きさがいいし、できればそういう荷物が多くなったときだけデカくできる機能のものだとベター

⑤ファスナーなり最低限ボタンは欲しい(中身のはみ出し防止&見られるの防止)

⑥ポケットや仕切りはあればあるだけいい(昔から多ポケットのバッグを好む私)

⑦色にもこだわりアリ

⑧素材はそりゃーー撥水して汚れも付きにくいのがいい

⑨バッグ自体が重いのは無理

⑩お値段はそりゃーお安いと助かりますが、どうやら上記条件を満たすものは5000円以下ではなかなかないという学習はしました。ですが1万円に近いのは躊躇しますね。。。



まぁだいたいこんなもんかな。
そしてこんな条件で探していて気づいたのですが、上記をすべて満たそうと思うとですね・・・もうマザーズバッグしかないのでは??? ってか、マザーズバッグって最強じゃね?・・・と思っている所です。。。

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まぁ例えばですが↑、欲張り欲求を満たしてくれる訳ですよマザーズバッグは



あ、もうひとつ条件があった! 楽天かアマゾンか(できればアマゾンは避けたいが本じゃなければひどい配達でも被害は少なそうかな?)とにかく有名サイトじゃないと購入はしません!(以前被害に合いかけた。カード情報抜かれたけどカード会社が阻止してくれた。けどカードは当然作り直し)


本当の本当は、お店で手にとって選びたいんですけどね。田舎じゃあ品揃えがどうしてもね。。。







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私はコロナ禍で健ちゃん(浦井健治さん)と芳雄(井上芳雄さん)にハマったので、まず観劇歴が浅いし地方住みなので&色々あってw余暇に割ける時間もお金も少ないので数えるほどしか観劇したことがありません。

それでも4年ほど?の中で私は一体1番刺さった作品ってなんだろう?と突然思ったので、まとめようと思います。


まずは観劇年(劇場)と作品名(主演及び主要キャスト・スタッフ等)

①2022/2月(帝国劇場)・・・【笑う男】主演;浦井健治 他;山口祐一郎/熊谷彩春/大塚千弘/吉野圭吾/石川禅 演出;上田一豪 作曲;フランク・ワイルドホーン

②2023/2月(兵庫芸文)・・・【キング・アーサー】主演;浦井健治 他;伊礼彼方/小南満佑子/平間壮一/小林亮太/安蘭けい/石川禅 演出;オ・ルピナ

③2023/5月(OSAKA WWホール)・・・【アルジャーノンに花束を】主演;浦井健治 他;東山義久/北翔海莉 演出;上島雪夫

④2024/4月(SkyシアターMBS)・・・【カム・フロム・アウェイ】出演;安蘭けい/石川禅/浦井健治/加藤和樹/咲妃みゆ/シルビア・グラブ/田代万里生/橋本さとし/濱田めぐみ/森公美子/柚希礼音/吉原光夫 演出;クリストファー・アシュリー

⑤2024/10月(兵庫芸文)・・・【ファンレター】主演;海宝直人 他;木下晴香/木内健人/浦井健治 演出;栗山民也

⑥2024/12月(日生劇場)・・・【天保十二年のシェイクスピア】主演;浦井健治 他;唯月ふうか/木場勝己/大貫勇輔/瀬奈じゅん/中村梅雀/阿部裕/玉置孝匡/梅沢昌代 作;井上ひさし 音楽;宮川彬良 演出;藤田俊太郎


⑦2025/1月(梅田芸術劇場)・・・【天保十二年のシェイクスピア】 同上


⑧2025/6月(梅田芸術劇場)・・・【二都物語】主演;井上芳雄 他;浦井健治/潤花/福井晶一/橋本さとし/岡幸二郎/宮川浩/未来優希/原慎一郎/福井貴一 演出;鵜山仁

⑨2025/8月(会場???)・・・【ある男】主演;浦井健治/小池徹平 他;濱田めぐみ/ソニン/知念里奈/上原理生/上川一哉/鹿賀丈史 演出;瀬戸山美咲 音楽;ジェイソン・ハウランド

⑩2025/12月(SKYシアターMBS)・・・【デス・ノートTHE MUSICAL】主演;加藤清史郎 他;三浦宏規/鞘師里保/リコ/濱田めぐみ/浦井健治/今井清隆 音楽;フランク・ワイルドホーン 演出;栗山民也

⑪2026/3月(梅田芸術劇場)・・・【破果パグァ】主演;花總まり 他;浦井健治/武田真治/中山優馬/熊谷彩春 演出;一色隆司


⑫2026/6月(Mon takanawa:Box1000)・・・【舞台鬼滅の刃 其ノ陸 柱稽古・無限城突入】主演;阪本奨悟 他;高橋かれん/植田圭輔/門山葉子/一色洋平/浦井健治/佐々木喜英




いやーーーーー、思ったより観てないっ!(爆) まぁ言い訳をすると、2024年までは本当に職場的に堂々と行ける雰囲気ではなかったのですよ。。。2024年のファンレター辺りからその職場とはおさらばする方向で、色々あったのですが現在はあの時のストレスはなく仕事をしており感謝です。。。(後は資金面のみですな。。。)

それで、たった12回の観劇なんて強火ファンの方なら1作品もしくは2〜3作品で行けてしまう数かもしれませんが、私にとっては厳選した大切な12回です。。。そういう薄めのファンであっても健ちゃんは(薄くならざるを得ない事情を)汲んでくれるので本当に有り難い。




そしてですねー、この12回(11作品)で1番刺さったのってどれだろうーーー、と悩んでいます。・・・といっても2作品に絞れてますが。
それはですね、【笑う男】と【二都物語】です。。。 好きな作品としては天保も入るのですが、なにしろ天保は2020版Blu-rayを擦り切れるほど(レコードちゃうで💦)見た関係で違う感動+2020版との比較をどうしてもしてしまい、No.1とはなりませんでした。。。
で、No.1を決めたいと思いますが。。。私的、観劇作品No.1は【笑う男】(2022)です!(2026.7月現在)
ダウンロード (1)
理由1→初帝劇&初健ちゃんを、サイドとはいえ前から3列目で観劇できたインパクトがまず大きな要因! 帝劇は本当にラグジュアリーでしたし、オペラグラスなしの健ちゃんは(口が裂けていようが)とても麗しく(特に白い貴族お衣装💕)歌声も素晴らしかったです。
理由2→何度も述べていますが、帝劇の大型機構(セリ・盆)をフル活用したセットがとにかく大迫力で非常にインパクト大でしたね!忘れられません!
理由3→【笑う男】の内容(主に演出)ですが、日本初演時は色々改善点を指摘されていたようですが、出来うる限りの改善はされたのではないかと思うのです(初演観てないから比較はできないけど)。あの結末は悲しいけれどある意味ハッピーエンドだなと思えましたし。


そうすると次点は【二都物語】となります。
二都はなんといっても歌ウマが次々歌い上げるのが醍醐味ですが、やはり芳雄の歌声を浴びれたのが至福でした。。。そして健ちゃんの正統派キラキラ役も嬉しかったしソロが追加されたのも嬉しかったなー。
泣きポイントは正直【笑う男】の比じゃなく泣きましたねー。お芝居部分もさすがの鵜山さん演出で皆さん上手かった。
難があるとしたら、ラストシーンがあれっていうのが、悲しすぎて拍手ができなかったのですよ。。。 まぁ脚本がある作品ですから勝手に変えられないのでしょうが、例えばラストにダーニー一家が4人家族になっていて末っ子の男の子の名前をリトル・ルーシーが呼ぶっていうのはどうでしょう?・・・原作では本当に男の子が生まれていて名前をシドニーと名付けたっていうらしいので。


3位はやはり天保でしょう。まずは脚本の面白さ、そして宮川さんの音楽の良さ、演出家藤田さんの巧みな演出、役者の技量、どれをとっても一流でした!
ですが私は2020天保の虜となっておりましたので(Blu-ray視聴でね?)、一生三世次と健治王次がNo.1なのです。三世次は王ではなく小者、王次はやんちゃじゃないとね。。。

4位は【カム・フロム・アウェイ】! 無理だとは思うけどもう一度同キャストで再演して欲しい! これはいいですよ。1〜3位は結末が悲しい(死という意味で。天保はみんなおばけとなって歌い出すから最後は楽しく帰れます!)けども、これは本当に希望を持つ作品だし、後から世のために何ができる?自分ならどうする?と考えるきっかけにもなるし。

5位はまた悩んだのですが【アルジャーノンに花束を】。これは健ちゃんの驚異的な演技力(チャーリイの変化)を目撃した!という高揚感が得られた作品だし、脚本も演出もよく出来ていました。ただ、他キャストも良かったのですが健治チャーリイの独壇場という感じがして、浦井健治のお芝居が見たい!という人以外には広がりにくいのかなと思った。見れば誰もがびっくりすると思うんですが、アルジャーノンは版権が厳しくて映像化はまず出来なさそうだし。

5位と悩んだのが6位【キング・アーサー】。これはアルジャーノンと逆で出演者それぞれの見せ歌がありステージングも華やかだし大衆受けする作品だと思います!
難点を上げるとすれば、オリジナル作品であるフランス版は元々パフォーマンスショー的な作品で作ってある所に、韓国版でアレンジはしてあるものの1本のお芝居として見た場合、主役=アーサーという印象が弱いような感じがしたのでここになりました。

これ以下はもう甲乙付け難いし、与えられた席での印象に左右されるし、正直無理やり1位から順位を付けましたが実は大差はありません。



ここにですね、誰もが大作や名作だと認める例えばレミゼとかエリザとかRENTとか、四季作品とかを観たとすると私の順位はどうなっちゃうのでしょうかねーーー。あ、ダディ・ロング・レッグズは非常に上位に入ってくると確信します! やっぱりハッピーエンドは嬉しいですし、しばらくは芳雄ダディ&萌音ジルーシャの歌ウマコンビで再演を重ねて欲しいですね❤





#浦井健治 #ミュージカル #観劇感想
 
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最終週の平日、ずーっと前から有給申請して心は先月からこの日に飛んでましたw
東京遠征は日生劇場にお邪魔した天保以来で若干緊張しました😅 がしかし、今回の劇場は高輪ゲートウェイ駅に近い『Mon takanawa:The Museum of Narratives Box1000』。 実はJRの高輪ゲートウェイ駅からこの施設は歩いて10分ほどらしいのですが(しかしその間はニュウマン高輪というビッグ施設があり退屈はしない、らしい)なんと羽田からは京急1本で、泉岳寺駅で降りれば徒歩2分!というめちゃめちゃ楽な移動でございました。ちなみに新幹線組の方であっても品川駅から1駅というなかなか好立地ですよ。

で、マチネは13時からなので腹ごしらえをしたいがなんせすべてシャレオツなお店ばかりで気後れする。。。が!ニュウマン高輪の1番Mon takanawaに近い部分の2階にogawa coffeeさんがレストランやらの食をワンフロアで展開されてて、そこにデリのお店があってですね、なんとめちゃめちゃ体に良さそうなお弁当もあったのですよーー! しかもそれが1000円を切るという!(好きなデリを組み合わせてBOXにするのもできる。そちらでも1000円ちょいくらい)「これってここで食べる所ありますか?」と聞いたら「あちらのテーブルがフリースペースとなっておりますのでどうぞ」と❤ お弁当も温めてもらえて本当に親切❤ 食べ終わったら買った所に弁当殻を持っていくことを忘れずに💙 お米のほうが腹持ちがいいのでね、本当によかったーーとても美味しかったです!野菜たっぷりで!鮭メインのを買いましたが量もちょうどよかった!


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でいよいよ会場に向かうのですが13時公演の開場が1時間前だったと思うのですが、その30分前くらい(つまり11時半)に着いたらもう長蛇の列!・・・公演も終盤だしもう落ち着いてるのかなと思ってましたら否! 鬼滅のグッズ熱は冷めることはないんですね。。。
さて開場してグッズ列に並びましたがやはり大半が並んでいまして、次々に「◯◯本日分終了しましたーッ!」と大声で叫ぶ係員さん。。。 私はといいますと、お目当てのものが・・・1つ売り切れてしまいましたーー😭 まぁしゃあない。


はい、そして肝心の観劇感想をば。
2.5お初の身でしたのでまずバックの映像の美しさに度肝を抜かれ、音響の迫力に度肝を抜かれました! ただし!セリフや歌の音に関しては客席の場所の関係もあるのでしょうが、籠もった時がある感じがしました。
で、1幕は柱稽古、2幕は無限城という感じでして、私は漫画もアニメも映画も知らない(アニメは総集編を録画はしているのですがこちらを初見としたかったのでまだ見てなかった)民なので、&浦井童磨の民なので、1幕はちょいと退屈な部分はあった。多分漫画もアニメも見てない人はほぼいないので私は少数派だと思います。帰ってからその総集編を見たら、ああこの部分あったなとか、ここは端折られたなとか、やっぱり事前に知っていた方が楽しめるのかなと思いました。
ただ、例のドガーーン!&無限城に落ちていく所から急に緊張感が高まりドキドキ。しのぶちゃんと童磨の場面はやはりハイライトのひとつで、本当に浦井童磨は体が大きく喋り方が本当にやな感じ(褒め言葉)で、完全にしのぶちゃん側の私🤣
しのぶちゃん役の門山さんがまた小さいから本当に童磨に翻弄されてて💧
2人の対決の結論は知ってたけど詳しい内容は知らなかったので、あ、そんな風に?と、またまた童磨のいやらしさと体の大きさを見せつけられました。。。
・・・という感じで、健ちゃんは完全に童磨でした。。。しかも! しのぶさんとの対決が終わった所で終わったので? 童磨は次も出るんですねーーー知らなかったーーーーーッ!
あとは、ヒデちゃま無惨様がお脱ぎになっていて(言い方)、ひゃーーーいい身体!ってか、柱稽古なので炭治郎も脱いでいてみんなプロテイン&ダンベル?の成果が出ていてすごかった! 健ちゃん脱ぐ場面なくてよかったーーー🐱
いやね?健ちゃんファンではあるんですが、男子の体つきについて私は多分ストライクゾーンが狭いのかもしれませんが、筋肉にはそれほど執着はしてませんで、まぁイワユル細マッチョまで?好きな男子がおお!と思うくらいの筋肉があると引いてしまうんですわー🤣 だからといって贅肉があってもショックだし、ですから健ちゃんは今まで通り脱がずにマル秘でいてほしいです(過去作で何度か脱いではいるけどそれは過去なので!) え?ゴーストでは脱がないよね?(映画はろくろのシーンは脱いでるけどね?)

で、キメステの総合感想はですね、グラミュおばさんでも十分楽しめました! 個々の歌唱は素晴らしく、グラミュでも十分通用する方がほとんどだと思いましたよ。違いはというと、やはりハモり力かなぁ。これはもうグラミュのアンサンブルさん達が凄いから、と言うしかない。
ステージングはもう確立されたと言っていいんじゃないかな。映像と役者と役者をサポートする役と音響とライティングの一体感が素晴らしい。 新しい劇場も特に文句なくw楽しめました。そうそう、1階後方はかなり段差があって前の人が邪魔で見えないということは一切ありませんでした。見え方としては、ほぼ2階じゃね?という高さではありましたが💦(よって本当の2階席は3階じゃね?だったかもです)
トイレ数も十分ありましたし、幕間にグッズ売り場には行きませんでしたが、トイレ列とは交わることなく(階がそもそも違ってた)ロビーがカオスという現象もなく。

さて明日が大千秋楽! 皆様ご安全に!&誰一人欠けることなく幕が降りますように。。。
あ、配信&ライブ・ビューイングが明日ありますので、気になった方は是非!(私は今日も明日も用事があり&DVD予約したので、見ません🙏)





#舞台鬼滅の刃 #キメステ #浦井健治 #童磨 #浦井童磨
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ついに開幕しました!(昨日ね?)
初日会見とゲネプロ動画を貼ってみましたが、初日会見しか私は見ていませんッ! ですからゲネプロ動画のクオリティはわからず貼っておりますのでご了承ください(自分が観劇した後に見るためのページでございますm(_ _)m)


なるほどねーー、健ちゃんファンさんがSNSで(この舞台初日よりずっと前の話ですよ?)「健ちゃんがこんなに爪を伸ばしているのは初めて」と呟いていたのの答えがありましたね! 確かにつけ爪で戦闘演技をするのは(そもそも長い爪に慣れてないし)怪我をするおそれがありますもんねー。(ヒデちゃま、色々健ちゃんに教えてくださってありがとうございます💕)

メタマクの時に黒いネイルしてて後半ちょっと剥げちゃってるのも(動画で)見えたりしてたから、ジェルネイルだとそのリスクはなさそうですよね?(ジェルネイルよく知らない民が言ってる)



しっかしメイクがビジュアル撮影時とは全然ちがってて THE!舞台メイク!ですねーーー。歌舞伎の女形か宝塚娘役かって所でしょうか😂



無事Wキャストを含めて全員初日が迎えられたのかな! 是非怪我や体調不良などなく全員が走り切れますように。。。
童磨グッズがどうにか残っていますように。。。





#舞台鬼滅の刃 #浦井童磨

 
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今年のトニー賞の感想を箇条書きで。割と辛口ですので、そうなん〜?(疑い)と思った方もそうでない方も字幕版で見てみて!(ゴーストチームのパフォーマンスがカットされてませんように!🙏)

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・司会のP!NKさま、予想はしていたが圧巻の歌唱力!+ミュージカル愛に溢れたオープニングアクトに大拍手!
・全体的に女性パワー推しで、ほぼ男性の印象なし!
・(演劇賞関連は置いといて。🙏)ミュージカル候補作(含むリバイバル)は一見華やかでワクワクするラインナップだったが、会場パフォーマンスを見る限りで申し訳ないが、クオリティはイマイチだと思った。
・『タイタニーク』はタイタニックをモチーフにしたパロディということは分かるが、セリーヌ・ディオン役の方の歌唱力はもちろんセリーヌ・ディオンには遠く及ばず。・・・だったら突き抜けて下手くそ歌唱ならまだしも上手そうに歌っているがイマイチ。やはり欧米コメディは日本人には合わないのかな。
・『キャッツ』の新装版?がリバイバル作品賞にノミネートされてたけど???な内容で(後で知ったが元のキャッツとはぜんぜん違う?のね?)歌やダンスメインではなくショー的な感じ。これはミュージカルなのか? 
・『ロスト・ボーイ』には期待していたが圧巻と言える歌唱でもステージでもなく。
・『シュミガドーン!』は面白そうな設定だなと思ったが、やはり古典的なミュージカルの場面は面白みに欠け、しかも古典をバカにしている?味を若干感じてしまった。
・歌唱がしっかりしていると感じたのは『2ストレンジャーズ』と『ラグタイム』くらいで、他の全体的なパフォーマンスの印象は、お下劣・・・・

・最後にもう一度言うが、今回の授賞式での最高到達点はオープニングのP!NKさま中心のパフォーマンスだった! ピーターパンもムーランルージュもサイコー!

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こんな細身のパンツを履いてくれて(履ける体型になってくれて)関係各所&御本人に感謝感謝!謝謝! モリー役お二人は歌唱良し! でもモリー役は演技力も必要だから是非がんばって欲しい☆ 期待してます✨️







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