2026年・アメリカ映画
監督/アントワーン・フークワ
脚本/ジョン・ローガン
出演/ジャファー・ジャクソン、コールマン・ドミンゴ、ニア・ロング、ジュリアーノ・ヴァルディ(子役)、マイルズ・テラー、ケイリン・ダレル・ジョーンズ

私の年代だとまぁ避けては通れない😅スーパースター中のスーパースター。中高生時代がまさにマイケルの黄金時代でございました(ただし私は洋楽に疎く、マイケルの音楽を聞く所までは行っていない)
姉のほうがマイケルリスペクトで何枚かアルバムも持っているし、知人からこの映画を薦められて姉と観に行きました。ただ姉はすごい乗り気という訳でもなく(『THIS IS IT』は姉から誘われて観に行っている)。何故かというと、マイケルではないから💦
で、見終わった感想としましては、姉も私も「・・・マイケルじゃないよねーーやっぱり」な感想でございました。。。
いや元もこうもない感想でほんとに申し訳ありません。しかしこの映画はあまりマイケルのことを知らない世代こそ刺さるのかも知れません。 特にマイケルが亡くなるまでの10年くらい?は整形とか結婚騒動とか肌の漂白疑惑とか小児性愛疑惑とかで、「マイケルどうしちゃったの。。。?」なイメージが強かったので、まずはこの映画でマイケルがいかに凄い才能の持ち主だったかということが分かる構成で嬉しい(ただし私ら世代以上は常識なのでそこは感動はない)し、私が上げた「どうしちゃったの?」を紐解く映画としては本当に皆に見てもらいたい(結婚騒動と小児性愛疑惑については今回の映画には出てこない)
まずは整形についてだが、肌の漂白疑惑とも関連もあるが映画ではあるきっかけが描かれる。肌は白斑病であったこともうっすら描かれるし、とにかく幼い時から父親のスパルタレッスンに明け暮れ非常に純粋である意味幼いまま成長して、動物や病気の子供などに心を寄せる行動が、心無いゴシップで稼ぐような人々に小児性愛疑惑をでっち上げられるのだ。そこはね、映画を見ない人たちにも力説したい。あれは完全なるでっち上げですよ!(←もう一度言いますが、ここは今回の映画には出てこない)
あ、映画の感想でしたね💦
えっと曲としてはジャクソン5時代から描かれ、まーーーこの子役ちゃんは本当にマイケルみたいに上手かったなーーー! で、成長したマイケル役がマイケルの甥・ジャファーですよ。3番目のお兄さんの息子さんだそうです。 本当にね、役者でもなく歌手でもない(注;wikiったら2019年に歌手デビューしておられましたわ💦)彼が数年もレッスンして挑んだ映画だそうで、そこは本当に頑張ったなーーと思えるし、お顔は似てないんだけど所々ふっとマイケルに似ている!と思った。思ったけどやっぱり全盛期のマイケルを知っている身としたら最初の感想になっちゃうんですよねーー。
でもね、この映画を見るとマイケルの曲やMVをまた見たり聞いたりしたくなるので、やっぱりオススメです^^ それで多分2ができるっぽいです(『Bad』までしか歌われなかったしね?)
監督/アントワーン・フークワ
脚本/ジョン・ローガン
出演/ジャファー・ジャクソン、コールマン・ドミンゴ、ニア・ロング、ジュリアーノ・ヴァルディ(子役)、マイルズ・テラー、ケイリン・ダレル・ジョーンズ

私の年代だとまぁ避けては通れない😅スーパースター中のスーパースター。中高生時代がまさにマイケルの黄金時代でございました(ただし私は洋楽に疎く、マイケルの音楽を聞く所までは行っていない)
姉のほうがマイケルリスペクトで何枚かアルバムも持っているし、知人からこの映画を薦められて姉と観に行きました。ただ姉はすごい乗り気という訳でもなく(『THIS IS IT』は姉から誘われて観に行っている)。何故かというと、マイケルではないから💦
で、見終わった感想としましては、姉も私も「・・・マイケルじゃないよねーーやっぱり」な感想でございました。。。
いや元もこうもない感想でほんとに申し訳ありません。しかしこの映画はあまりマイケルのことを知らない世代こそ刺さるのかも知れません。 特にマイケルが亡くなるまでの10年くらい?は整形とか結婚騒動とか肌の漂白疑惑とか小児性愛疑惑とかで、「マイケルどうしちゃったの。。。?」なイメージが強かったので、まずはこの映画でマイケルがいかに凄い才能の持ち主だったかということが分かる構成で嬉しい(ただし私ら世代以上は常識なのでそこは感動はない)し、私が上げた「どうしちゃったの?」を紐解く映画としては本当に皆に見てもらいたい(結婚騒動と小児性愛疑惑については今回の映画には出てこない)
まずは整形についてだが、肌の漂白疑惑とも関連もあるが映画ではあるきっかけが描かれる。肌は白斑病であったこともうっすら描かれるし、とにかく幼い時から父親のスパルタレッスンに明け暮れ非常に純粋である意味幼いまま成長して、動物や病気の子供などに心を寄せる行動が、心無いゴシップで稼ぐような人々に小児性愛疑惑をでっち上げられるのだ。そこはね、映画を見ない人たちにも力説したい。あれは完全なるでっち上げですよ!(←もう一度言いますが、ここは今回の映画には出てこない)
あ、映画の感想でしたね💦
えっと曲としてはジャクソン5時代から描かれ、まーーーこの子役ちゃんは本当にマイケルみたいに上手かったなーーー! で、成長したマイケル役がマイケルの甥・ジャファーですよ。3番目のお兄さんの息子さんだそうです。 本当にね、役者でもなく歌手でもない(注;wikiったら2019年に歌手デビューしておられましたわ💦)彼が数年もレッスンして挑んだ映画だそうで、そこは本当に頑張ったなーーと思えるし、お顔は似てないんだけど所々ふっとマイケルに似ている!と思った。思ったけどやっぱり全盛期のマイケルを知っている身としたら最初の感想になっちゃうんですよねーー。
でもね、この映画を見るとマイケルの曲やMVをまた見たり聞いたりしたくなるので、やっぱりオススメです^^ それで多分2ができるっぽいです(『Bad』までしか歌われなかったしね?)
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