<9.27追記あり>
テレビ等でよく見る人が亡くなるとさみしくて色々コメントしたくなりますが、その方の本当のファン(日頃から応援している)の皆さんのことを思うと、軽々しくコメントできない、っていうのはありますよね。。。
彼が亡くなった翌日に芳雄が生放送番組に出演するという、生放送番組出演自体めずらしいのに、なんとも言えないタイミングだなぁと思いました。 しかも、数少ないドラマ出演時に共演しているので、コメントを求められるだろうなぁと思ったら案の定、でした。 芳雄のコメントは舞台人として、彼の役者としての才能を十分理解していたものだったと思います。 芳雄は確かに若い才能に嫉妬するというキャラではありましたが、ミュージカル業界の今後を背負う立場で色々考えている人でもありますので、彼には本当に期待していたと思うのです。
某掲示板では彼のファンに叩かれていましたが、ほとんどが勘違いの末のものでしたので、芳雄のファンもそれは冷静に静観していて大人だったと思います。
見ていて気の毒だったのはやはり当日の生歌番組に出演した城田君でした・・・。披露した曲がまたGReeeeNの「キセキ」という切ない歌で・・・。そしてISSA君とのコラボが映画タイトル曲『リメンバー・ミー』って! この映画は亡くなった父親(訂正:ひいじいちゃん)を捜しにあの世へ行く少年の話でして、父親(訂正;ひいじいちゃん←ココママのパパなのでひいひいじいちゃんか!)がミュージシャンだったということもあり、歌詞がね、もうこれ以上優君を苦しめないで!って思うような切ない歌だったんですが、ISSA君がやさしく寄り添ってくれていたのでよかったです。。。
彼は、亡くなったから言うのではなく本当に、才能の塊でした。
年末のFNS歌謡祭ではミュージカル曲だけではなくデビュー曲も踊って披露し、私的No1でした(Facebookで熱弁ふるってましたわ)。
それに、ネット上ではありますが色々検索しても、全く、全く、ひとつも、彼を悪く言う記事も人もいない。 これって、想像を絶する気の張り様だったと推察できます。だって、仕事で疲れた時とか、機嫌が悪くなるまではいかなくても(私は悪くなりますが?)ぼーっとしたり無な感じになったりするじゃないですか。意地悪な取材者はそういう所をほじくった記事を書いたりするものですが、ひとつも出てこないってことは、そういう姿を一切見せてなかったんだと思います。 どこまでもジェントルマンでプロフェッショナルで優しくて。。。非の打ち所がないとはこの人のための言葉ですか?
いやでも、やっぱり、言わしてもらえば、ダメですよ。こんなに世の中を悲しませたっていうのは、ダメなんですよ。コラッ! ゲンコツをお見舞いしてやるぞオバチャンは。
*****
憶測なんですが、健ちゃんと彼は相当仲が良かったはずなんです(健ちゃんは人懐っこいので次々共演者さんと仲良くなっちゃうから、最近どうだったかはわかりませんけど)。 どちらにしても相当なショックを受けていることは間違いありません。 言いたいことはあったと思うんですが、健ちゃんは黙々とお仕事に専念しています。 その姿を空から見ていてくれてるよねぇ?
視聴者である私たちは、テレビドラマの彼とか映画が公開されることななったとか放送されると、元々向こうの方だったので、天国に行っちゃった感がまだ持てなくてね。こんな訳の分からない投稿をして気持ちの整理をつけようとしてみたり。
リメンバー・ミー お別れだけど
リメンバー・ミー 忘れないで
たとえ離れても心ひとつ
お前を想い 唄うこの歌
リメンバー・ミー 遠く聞こえる
リメンバー・ミー ギターの音色は
優しく見守り包み込む また抱きしめるまで
リメンバー・ミー
目を閉じて聴こうよ メロディ 永遠に続くよ この愛
目を閉じて聴こうよ メロディ 永遠に続くよ…
リメンバー・ミー 忘れはしない
リメンバー・ミー 夢の中で
離れていてもいつでも会える
ふたりをつなぐ特別な歌
リメンバー・ミー寂しい夜は
リメンバー・ミー 心寄り添わせ
また会える日がやって来ることを 信じ続けよう
リメンバー・ミー
目を閉じて聴こうよ メロディ
永遠に続くよ この愛
リメンバー・ミー 会えない時も
リメンバー・ミー 愛に支えられ
いつまでも見守り包み込む また抱きしめるまで
リメンバー・ミー
目を閉じて聴こうよ メロディ
永遠に続くよ この愛
<追記9.27>
今日もまた、悲しいニュースを目にした。
まだ、何も状況はわからない。ずっとわからないかもしれないが。
ただ悲しい。
乳飲み子を思うと泣けてくる。
テレビ等でよく見る人が亡くなるとさみしくて色々コメントしたくなりますが、その方の本当のファン(日頃から応援している)の皆さんのことを思うと、軽々しくコメントできない、っていうのはありますよね。。。
彼が亡くなった翌日に芳雄が生放送番組に出演するという、生放送番組出演自体めずらしいのに、なんとも言えないタイミングだなぁと思いました。 しかも、数少ないドラマ出演時に共演しているので、コメントを求められるだろうなぁと思ったら案の定、でした。 芳雄のコメントは舞台人として、彼の役者としての才能を十分理解していたものだったと思います。 芳雄は確かに若い才能に嫉妬するというキャラではありましたが、ミュージカル業界の今後を背負う立場で色々考えている人でもありますので、彼には本当に期待していたと思うのです。
某掲示板では彼のファンに叩かれていましたが、ほとんどが勘違いの末のものでしたので、芳雄のファンもそれは冷静に静観していて大人だったと思います。
見ていて気の毒だったのはやはり当日の生歌番組に出演した城田君でした・・・。披露した曲がまたGReeeeNの「キセキ」という切ない歌で・・・。そしてISSA君とのコラボが映画タイトル曲『リメンバー・ミー』って! この映画は亡くなった
彼は、亡くなったから言うのではなく本当に、才能の塊でした。
年末のFNS歌謡祭ではミュージカル曲だけではなくデビュー曲も踊って披露し、私的No1でした(Facebookで熱弁ふるってましたわ)。
それに、ネット上ではありますが色々検索しても、全く、全く、ひとつも、彼を悪く言う記事も人もいない。 これって、想像を絶する気の張り様だったと推察できます。だって、仕事で疲れた時とか、機嫌が悪くなるまではいかなくても(私は悪くなりますが?)ぼーっとしたり無な感じになったりするじゃないですか。意地悪な取材者はそういう所をほじくった記事を書いたりするものですが、ひとつも出てこないってことは、そういう姿を一切見せてなかったんだと思います。 どこまでもジェントルマンでプロフェッショナルで優しくて。。。非の打ち所がないとはこの人のための言葉ですか?
いやでも、やっぱり、言わしてもらえば、ダメですよ。こんなに世の中を悲しませたっていうのは、ダメなんですよ。コラッ! ゲンコツをお見舞いしてやるぞオバチャンは。
*****
憶測なんですが、健ちゃんと彼は相当仲が良かったはずなんです(健ちゃんは人懐っこいので次々共演者さんと仲良くなっちゃうから、最近どうだったかはわかりませんけど)。 どちらにしても相当なショックを受けていることは間違いありません。 言いたいことはあったと思うんですが、健ちゃんは黙々とお仕事に専念しています。 その姿を空から見ていてくれてるよねぇ?
視聴者である私たちは、テレビドラマの彼とか映画が公開されることななったとか放送されると、元々向こうの方だったので、天国に行っちゃった感がまだ持てなくてね。こんな訳の分からない投稿をして気持ちの整理をつけようとしてみたり。
リメンバー・ミー お別れだけど
リメンバー・ミー 忘れないで
たとえ離れても心ひとつ
お前を想い 唄うこの歌
リメンバー・ミー 遠く聞こえる
リメンバー・ミー ギターの音色は
優しく見守り包み込む また抱きしめるまで
リメンバー・ミー
目を閉じて聴こうよ メロディ 永遠に続くよ この愛
目を閉じて聴こうよ メロディ 永遠に続くよ…
リメンバー・ミー 忘れはしない
リメンバー・ミー 夢の中で
離れていてもいつでも会える
ふたりをつなぐ特別な歌
リメンバー・ミー寂しい夜は
リメンバー・ミー 心寄り添わせ
また会える日がやって来ることを 信じ続けよう
リメンバー・ミー
目を閉じて聴こうよ メロディ
永遠に続くよ この愛
リメンバー・ミー 会えない時も
リメンバー・ミー 愛に支えられ
いつまでも見守り包み込む また抱きしめるまで
リメンバー・ミー
目を閉じて聴こうよ メロディ
永遠に続くよ この愛
<追記9.27>
今日もまた、悲しいニュースを目にした。
まだ、何も状況はわからない。ずっとわからないかもしれないが。
ただ悲しい。
乳飲み子を思うと泣けてくる。
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