私的、映画やミュージカルやスケートのこと☆

好きな映画の紹介やテレビ・お笑い・スケートなんかの思ったことを不定期でつぶやきます^^ コロナ禍でミュージカルにハマったので最近はミュージカルのことばっかです( *´艸`)

2022年08月









いやー、おとといは忙しかった...。 特にビジュアルがね?このイベントの前日に健ちゃんビジュアル第2弾がブチ込まれて鼻血ものでね? で、動画とかインスタライブとかあって必死でね? で、昨日この記事をアップしたかったのですが、その鼻血もの健ちゃんのお写真をどどーん!と紹介出来る記事がどうしてもなくって、昨日は諦めちゃった😵

今日になってオケピさんが詳細記事をアップしてくれてたので、動画見る気力のない方はオケピさん記事をどうぞ⭐
それにしても、製作発表を記事にするメディアは沢山あってそれは有難いんですが、記事の見出しが大問題で😅
釣り見出しというんですかね? 禅さんがしゃべったことや宮澤佐江ちゃんがしゃべったことを、見出しで【浦井健治、ぬか漬けキング!】とか【浦井健治、5日間断食!】とか、書くんですねぇ? 健ちゃんオタク皆怒ってましたよ? 

それと。苦言ですがこのイベントの司会者さん。聞けばホリプロ所属のフリーアナになられたそうですが、ちょっと失敗が多かったですよ。エクスカリバーをエクスカバリーと言って出演者に指摘される失態、インタビュー時間が1分余裕が出たと自ら言いながら、自分のコメント(しかも特に身のない)で埋めてしまい、挙げ句の果てに健ちゃんのことを涌井さんと?!...多分舞台やミュージカルのこと全然知らないんでしょうし、あまり予習もされず用意された質問のみ読んだ感じが...。もうこういうイベントの司会はして欲しくないですねー。


気を取り直して。それにしても楽しみなミュージカル!!! 前列のベテラン勢には安心感しかないですし、後列の若手も楽しみな方ばかりで! 加えてアンサンブルさん達のダンスやアクロバット(バク転とかバク宙とか?)も期待しかないですね!
歌唱もかなたん&かずっきーがすんごいシャウトでぶちかましてくれて期待値跳ね上げたし、健ちゃんの歌唱はまだまだ小出し?(笑)だし、なんといっても殺陣の期待値も上がります〰️! かなたんが「プライベートでは負けない」と謎のマウントを取りましたが(笑)、健ちゃんと本気で殺陣したらかなたんの命が危ないからね?
インスタライブのおじさん3人(健ちゃん・かなたん・かずっきー)のわちゃわちゃが可愛くて可愛くてアレどっかに一生残しておいて欲しい♥️


できた! どうか一生残りますように💘



#キングアーサーミュージカル #浦井健治 

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今ね、WOWOWさんで2020年の帝劇コン再放送がやってて、録画してあるのにまた見ちゃってるんです。簡単に説明しますと、2020年オリンピックイヤーに合わせたであろう、帝劇ミュージカルの軌跡をたどる構成のこのコンサートはA・B・Cプログラムと3パターンを半月くらいかけて、帝劇常連出演者をこれでもかと配置した豪華豪華なものだったんです。

で、出てくる方出てくる方が、ミュージカル好きの浅いワタクシでも「おおーッ!」と唸る方ばかりで、気が付けば全員に唸ってるんです(笑) このブログをよく読んでくださってる方はお気づきかと思いますが、ハマっていない俳優さんには何の感情も動かず名前もほとんど出さない訳ですが(ゴメンナサイ<(_ _)>)、これを見ていて突然感情が動いちゃったんです! たとえば古川君(笑) 彼は2.5次元からあっという間に帝劇の主役を背負って立つ看板俳優になったわけですが、現在沢山いる2.5次元俳優の希望の星じゃないですか! 堂々とソロで綺麗に歌ってる姿を見てて、挫折も味わいものすごい努力をした人なんだろうなぁとね。 

そういうことを考えてたら、舞台(ミュージカル)俳優さん対テレビでおなじみの歌手さん対抗の紅白歌合戦やって欲しい!という欲求が。そうするとね? こちとら玉(ま、俳優さんの事ですわ<(_ _)>)がものすごいある訳なんですよ。 超若手はよくわかんないので(両方)ダンス込みの歌唱対決して欲しいし、海宝先生や古川君でビジュ&歌唱力で殴れるし、女子だってエポニーヌ何人出せる?現在のエポはもちろん昆ちゃん・笹本玲奈ちゃん・新妻聖子ちゃんとそうそうたるメンバーに、島田歌穂さんは欠かせないしね。元ヅカの方々はやっぱり舞台映えするから絶対欠かせないし、ソニン・平野綾ちゃんを忘れてはならないし、平原綾香ちゃんや森くみさんだっているんだぞ?
男子だってね、まりまりは必ず観客を沸かせてくれるし、かずっきーはすべてを包み込んでくれるマリア様だし(?)、StarS(井上芳雄・浦井健治・山崎育三郎)は長くなりすぎるので割愛しますし、まーくん(藤岡正明)やシュガー(佐藤隆則)は来たーッ!って頼もしいし、ベテラン勢のかずさん(石井一孝)・岡様(岡幸二郎)・福井晶一さん・きーよさん(今井清隆)はぶっ飛ぶ歌唱力だし、もうね、歌合戦で負ける気がしないんですよ!
ちなみに、海外のアーティストさん達と突然セッション出来そうという点で実力ありと思っているのは、芳雄・あーや(平原さん)・あっきー(中川晃教)※追記; 濱めぐ様を書いていなかった!バカバカ私っ!。 森くみさんもオペラの基礎があるのは知ってるけど年齢的にどうでしょうかね? 歌穂さんもできそうだな! 後は海宝君は上記4人(5人?6人?)と同等に突然セッション歌唱力があるのかないのか?


さ、妄想で気が済んだからまた帝劇コンに戻るんですが、これを見ていて、いわゆる役者目当てじゃなくて万人向きなんじゃないかな、と思う演目が私的に2つ。ひとつは『ダンス・オブ・ヴァンパイア』! 観たことはないんですが、ヴァンパイアでドキドキするしダンスはあるし参加型だし、なんといってもあの曲! なんていうんですかあの曲!・・・(調べ中)・・・『Tonight Is What It Means To Be Young』! そう『今夜はエンジェル』ですわー! 誰もがわくわくする曲でしょ?(え?世代だけ?ヤヌスの鏡世代だけ??)
それと『ジャージー・ボーイズ』! 役者目当てじゃないといってもやっぱりフランキー・ヴァリ役の歌は目当てではあるんですが(^_^;)、よくテレビ歌唱でも前奏が始まると4人がスタンドマイク目掛けてバーッと走ってきて歌うじゃないですか、あれがね、ウキウキするんですよ(笑) なんか楽しい歌が始まるって感じがして、見てみたいなぁと。

そしてここでは帝劇コン見ている関係上東宝作品に偏っておりますが、やっぱりいつ見ても何見ても間違いないであろうのは劇団四季作品! 健ちゃんにハマる前は、ミュージカルなら『ライオン・キング』が一番見たい作品でしたしね。 四季出身者の確かな実力を知れば知るほど、やっぱり四季はすごいなぁと思ってしまいます。

そして宝塚歌劇団は、足を踏み入れずともファン人口の多さには驚きますし、作品の円盤化は本当にうらやましい。芳雄や健ちゃんは元ヅカの方々との共演が多いので親近感を持ちますし、ヅカ卒業したらまず芳雄か健治の作品に出たいと思っていただけてたら幸いです(笑)


久々にノビノビ妄想が出来て楽しかったな^^







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取り急ぎ。
柚希さんと健ちゃんは、2歳しか違いませんっ!(43歳と41歳!)
若見えする健ちゃんでも親子に見えないということは、柚希さんも相当若見えされる方だな!
やっぱり姉弟にしか見えないなっ!
目の感じがそっくりに見えるからそこはすごい!🤩


帰ってから追記します🤣

1日過ぎましたが(笑)



で、このアクカー(アクリルカード)ですがね? ほぼほぼ余白(余透明?)がないんですよね!🤣 でもまぁ四角いアクスタと思えば、年配者(笑)にはアクスタより使い勝手がよい!(持ち運びとか恥ずかしさとか?)




 そして来週のグリブラでめぐさんがCOLORの楽曲を初披露!!! 
楽しみですねー!



#浦井健治 #柚希礼音 #ミュージカルカラー #濱田めぐみ #グリブラ 
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えっと実はこの公演は配信がなく観れてません😭
演目上配信は無理だったのでしょうね。
最初は「歌わないのか、もったいない」位に思ってましたが、観に行かれた方のツイートは絶賛の嵐で! パイプオルガンの真骨頂なあの曲のド迫力は勿論、健ちゃんの朗読はもはや一人芝居だったと。

加えて健ちゃんはガイズで痩せちゃったらしく(サウナ状態だと浦井大学でも言っていた)、お姿がとにかく麗しくしゅっとしててプリンスオーラバリバリ出てたそうで(タキシード正装なお衣装)、無理だとは判っているけど観たかったなー。オルガンコンサートのナビゲーターとトークショーは配信で見ましたが、きっちり司会とリラックス司会とでそれはそれで楽しかったですが、やっぱり朗読を越えた健ちゃんを観たかった。

オルガニストの大木さんはミュージカルオタクだそうで(ご自分で言っていたw )、今回の企画は偶然だったそうだが、味をしめたとおっしゃってたので、そして過去歳大規模の入場者数の貢献者であろう健ちゃんが来年も呼ばれるのは必至な気がするし、それなら来年は歌っちゃうんでは??🥰👍
とにかく荘厳なパイプオルガンの音を聴けるだけでも儲けもんなこのイベント、ますます楽しみです!(来年も行ける気はしないw)

朗読は得意な健ちゃん、他ジャンルの方々とのこういうイベントに是非また参加して欲しいですね🎵
 


#浦井健治 #オルガンZANMAI  #サントリーホール #パイプオルガン #大木麻理 #オルガニスト 

 やっとのことで代休が取れ(といっても半日ですが)、近年で一番楽しみにしていたコレ️を見てきました!

恐竜2022

まずは全体的な感想を。エンドロールは最後まで見る派でして、今回はエンドロールの最初で主要キャストは大きな字で名前が出ましたので、後は目に映しながら読んではおらず(アメリカ映画のエンドロールは長いですよねぇ)、パークからの6作品を反芻する時間と相成りました(パークの2だけはちょっと外れた位置付けなんですかね?)。パーク三部作の最初の作品は超レイトショーで観たにもかかわらず(午後11位から?)、眠くならず夢中で見たよなぁ、とか、ワールドのオーウェンのラプトル達とのバイクシーンがやっぱ一番興奮したよなぁとか、結局Tレックスだよなぁとか、ブルーの幸せ(?)を願わずにはいられないよなぁとか。

では新たなる支配者の本格的感想を。ネタバレ満載でいきますのでご了承ください。未見の方へのお勧めというよりは、見た方との「私はこう思ったけどあなたは?」的な観賞後座談会(独りで!)的なスタンスですm(__)m

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ワールドの2はそれこそ繋ぎ的な内容で、アメリカ本土に解き放たれた恐竜達がどうなっているかがまず3の関心事でしたが、思っていたより世界に広がっていましたね。メイジーが14歳になっていて、4年が過ぎた(実際の公開も4年空いた)ことが解る。コロナがなければ「いくらなんでも広がりすぎやろ!」と思ったかもしれませんが、ウイルスひとつがこれだけ広がり翻弄された世界が3年続くと、それも納得せざるを得ませんでした。
ただ、これだけ恐竜の生息が世界に広がり共存している風な世界がちょっと違和感というか、どうにもできないから放置しているのか、この程度なら広がっても問題ないと人間世界の上層部(?)が思っているのか、どちらにしても生態系のことをどうコントロールしていくのかが見えなかったし、諦めている様子もないし、どっち付かずな感じでした。
で、生態系の事は巨大イナゴ(😭虫キライ!)、それも遺伝子操作したイナゴを恐竜企業が放ったことで崩れようとしていて、それって恐竜コントロールに飽きたらず世界を牛耳ろうとしたってこと?ちょっと恐竜のと繋がりがなくて、というか恐竜ビジネスは隠れ蓑で、イナゴで世界を牛耳ることが真の目的だってこと?たからメイジーやブルーの子供のベータの遺伝子情報が欲しかったってこと?
ま、その辺のベースとなる背景は超納得という訳ではないですが、すべてのつじつまを合わせて6作品の着地点を見つけるのは至難の技でしょうから、まぁしょうがない。で、最終の映画としての〆がねぇ、まぁ中途半端だったかな?これしかないんでしょうけど。共存を選んだっつーなら、綺麗事だけではなく無惨に潰されたり襲われたりする人間という描写も必要でしょう。多分恐竜を悪者にしたくなかったんでしょうね。

それと、エンドロールでこの映画の見所(好きなシーン)を思い返してたんですが、ちょっと弱い。マルタ島でのオーウェンと恐竜とのバイクシーンはドキドキしましたが、やはりワールド1のあのシーンには及ばず。恐竜対人間という所もクレアががんばってはいましたが、今まで越えはなく(街中で逃げるそのファイトはすばらしかった!)。恐竜対恐竜もね、Tレックスが負けるわけないという確証が(今までがそうだったから)ありこれも今まで越えはなし。
救いは、クローンであることで自分を卑下していたメイジーが、母に望まれて生まれてきたとわかったことで、彼女の瞳が強くなったこと。それを伝えたのがエリーだったこと。エリーとグラント博士とマルコム博士のパーク主演組出演はやはり単純にうれしかったですよ! まぁだから全体的に見せ場が分散しちゃった所は否めませんが。
あえて好きなシーンをと問われれば、ベータを保護捕獲する場面。オーウェンとメイジーとグラント博士がそれぞれ恐竜のプロフェッショナル(?)としてベータと対峙する所は胸熱でしたね。

それでも、終わってみれば、恐竜は恐竜にしか見えないその技術、ワクワク感、オーウェンの胸板&二の腕の逞しさ(笑)、ブラボー‼️としか言えませんっ!
後はUSJでジュラシックパークザライドに乗るのを目標にしますわ!




#ジュラシックワールド新たなる支配者

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