私的、映画やミュージカルやスケートのこと☆

好きな映画の紹介やテレビ・お笑い・スケートなんかの思ったことを不定期でつぶやきます^^ コロナ禍でミュージカルにハマったので最近はミュージカルのことばっかです( *´艸`)

2020年09月

しつこいようだが、私は健ちゃんを生で一度も観たことがない。
コロナ過で芳雄の歌にハマり、その流れで健治沼に足を取られて抜け出せない。
ネット上にある映像を見まくり、エリザベート20周年のパンフと健ちゃん本『アシアト』はネット注文し熟読した。
『天保十二年のシェイクスピア』ブルーレイはコロナ貧乏にとっては贅沢品だが、10万円給付の記念にと注文した。
お届けは12月中旬になるそうだ。

健ちゃん出演のものは、観ていない作品がほとんどだが、WOWOWさんで放送された『メタルマクベスDisc3』が今の所一番お気に入りだ。
2番は『シャーロックホームズ アンダーソン家の秘密』。
3番は『あわれ彼女は娼婦』。

劇団☆新感線のシャルル王子はWOWOWさん放送をすごーーーく待ってまつ。
天保がベスト3に食い込むかどうかなんですが、まぁ食い込むでしょう!w

で、アンダーソン家とあわれは感想を当ブログにて綴りましたが、肝心のメタマクはまだでして。
録画して見直す毎に、健ちゃんのことはもちろん、新感線さんのことも(出ている劇団員さんも)、長澤さんだって真宙くんだって柳下くんだって、好きになるハート黄
書くことが膨大になりそうだったので避けていたのですが、やはり残しておくべきだと思いまして。


*****

新感線☆RS『メタルマクベス disc3』
2018年11月9日~12月31日(全60公演);IHIステージアラウンド東京(豊洲)座席数1314席
作;宮藤官九郎 原作;シェイクスピア『マクベス』松岡和子翻訳版 演出;いのうえひでのり
出演;浦井健治 長澤まさみ   
   高杉真宙 柳下大
   峯村リエ 粟根まこと 右近健一   
   橋本じゅん ラサール石井 他
メタマク1


まず、私のように色々初心者さんにもなるべくわかるように説明したいと思います。

新感線☆RS・・・とは?w そこからーー???w
まず『新感線』がわからない方は『劇団☆新感線』で検索しましょう! ちなみに私はこのメタマクと髑髏城月・上弦と髑髏城鳥をWOWOWさんで観ただけですが、じわじわ来てます! おかげ様で『半沢直樹』に出てきた粟根まことさんがすぐにわかりましたからね!
で、『RS』とはなんぞや? Rシリーズは、オリジナルのROCK楽曲を使った生バンド演奏の作品だそうです。RはロックのRね。Sは???(不明)

さて内容ですが、ベースはシェイクスピア先生の『マクベス』。シェイクスピア四大悲劇のひとつだそうです。内容は読んだことはないですが、シェイクスピアの中では短く分かりやすい内容だそうで、そう言われれば読まなくても大体想像がつきます。そこにクドカンが(いだてんと同じような手法の)別の時代の話をちょいちょい挟み、最終的には気味悪く融合していくという内容で、しかも2218年という未来に剣で戦うのが<ランダムスター>=浦井健治で、1980年代のメタルバンドのボーカルが<マクベス浦井>=浦井健治 という2役なんですが、名前が逆~~~~!という初心者は混乱するって!(何の初心者?)な設定なんです。初心者の私は3回観た辺でやっと理解できましたよ。

もうこのシェイクスピア×クドカンワールドですんごく重量感あるんです。ここに新感線さんが掛かってくるので、もういろんな要素がてんこ盛りで、だからこそ録画を何度見ても楽しいんですが、演者さん達はまぁそりゃー大変ですよ。1公演4時間ですよ? 普通の演劇ならまだしも、走って殺陣してバイク乗って歌って踊って泣いて喚いて4時間ですよ。昼夜2公演だって普通にあったんですよーーー殺す気かッ!(母心) 私が絶大な信頼を置いている、とある演劇通&健ちゃん推しの方のブログによりますと(もちろんこの方はメタマク複数回観劇)「新感線(の作品)は、フレンチのフルコース出しているのに間でちょいちょいカツ丼出してくるのよ!」・・・そうなんです。新感線さん特有のコントと言いますかwそういうのを時間かけて挟んでくるものですから4時間ッ! ま、それこそが新感線さんなのでしょうが、実はそういうの省いてもこのメタマクは『上質なフレンチフルコース』=立派なシェイクスピア劇なんだそうです!

シェイクスピアって・・・・ そこもーーー??? 
いやでも、シェイクスピアって演劇に興味がない大部分の人にとっては縁遠いものでして、そりゃーロミジュリくらいは映画で観たことありますが、知ってなきゃいけないものなの?と思ってしまいます。でも400年間戯曲を楽しまれてきたということは、何かしらの学びがあるんでしょうね。 悲劇の場合はざっくりと、人間って愚かだなぁ、ということが言いたいんではなかろうかとw



#メタルマクベスdisc3 #浦井健治 #劇団新感線 #シェイクスピア 

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<9.27追記あり>

テレビ等でよく見る人が亡くなるとさみしくて色々コメントしたくなりますが、その方の本当のファン(日頃から応援している)の皆さんのことを思うと、軽々しくコメントできない、っていうのはありますよね。。。 

彼が亡くなった翌日に芳雄が生放送番組に出演するという、生放送番組出演自体めずらしいのに、なんとも言えないタイミングだなぁと思いました。 しかも、数少ないドラマ出演時に共演しているので、コメントを求められるだろうなぁと思ったら案の定、でした。 芳雄のコメントは舞台人として、彼の役者としての才能を十分理解していたものだったと思います。 芳雄は確かに若い才能に嫉妬するというキャラではありましたが、ミュージカル業界の今後を背負う立場で色々考えている人でもありますので、彼には本当に期待していたと思うのです。
某掲示板では彼のファンに叩かれていましたが、ほとんどが勘違いの末のものでしたので、芳雄のファンもそれは冷静に静観していて大人だったと思います。

見ていて気の毒だったのはやはり当日の生歌番組に出演した城田君でした・・・。披露した曲がまたGReeeeN
の「キセキ」という切ない歌で・・・。そしてISSA君とのコラボが映画タイトル曲『リメンバー・ミー』って! この映画は亡くなった父親(訂正:ひいじいちゃん)を捜しにあの世へ行く少年の話でして、父親(訂正;ひいじいちゃん←ココママのパパなのでひいひいじいちゃんか!)がミュージシャンだったということもあり、歌詞がね、もうこれ以上優君を苦しめないで!って思うような切ない歌だったんですが、ISSA君がやさしく寄り添ってくれていたのでよかったです。。。


彼は、亡くなったから言うのではなく本当に、才能の塊でした。
年末のFNS歌謡祭ではミュージカル曲だけではなくデビュー曲も踊って披露し、私的No1でした(Facebookで熱弁ふるってましたわ)。
それに、ネット上ではありますが色々検索しても、全く、全く、ひとつも、彼を悪く言う記事も人もいない。 これって、想像を絶する気の張り様だったと推察できます。だって、仕事で疲れた時とか、機嫌が悪くなるまではいかなくても(私は悪くなりますが?)ぼーっとしたり無な感じになったりするじゃないですか。意地悪な取材者はそういう所をほじくった記事を書いたりするものですが、ひとつも出てこないってことは、そういう姿を一切見せてなかったんだと思います。 どこまでもジェントルマンでプロフェッショナルで優しくて。。。非の打ち所がないとはこの人のための言葉ですか?

いやでも、やっぱり、言わしてもらえば、ダメですよ。こんなに世の中を悲しませたっていうのは、ダメなんですよ。コラッ! ゲンコツをお見舞いしてやるぞオバチャンは。


*****

憶測なんですが、健ちゃんと彼は相当仲が良かったはずなんです(健ちゃんは人懐っこいので次々共演者さんと仲良くなっちゃうから、最近どうだったかはわかりませんけど)。 どちらにしても相当なショックを受けていることは間違いありません。 言いたいことはあったと思うんですが、健ちゃんは黙々とお仕事に専念しています。 その姿を空から見ていてくれてるよねぇ?


視聴者である私たちは、テレビドラマの彼とか映画が公開されることななったとか放送されると、元々向こうの方だったので、天国に行っちゃった感がまだ持てなくてね。こんな訳の分からない投稿をして気持ちの整理をつけようとしてみたり。


リメンバー・ミー お別れだけど
リメンバー・ミー 忘れないで
たとえ離れても心ひとつ
お前を想い 唄うこの歌

リメンバー・ミー 遠く聞こえる
リメンバー・ミー ギターの音色は
優しく見守り包み込む また抱きしめるまで
リメンバー・ミー

目を閉じて聴こうよ メロディ 永遠に続くよ この愛
目を閉じて聴こうよ メロディ 永遠に続くよ…

リメンバー・ミー 忘れはしない
リメンバー・ミー 夢の中で
離れていてもいつでも会える
ふたりをつなぐ特別な歌

リメンバー・ミー寂しい夜は
リメンバー・ミー 心寄り添わせ
また会える日がやって来ることを 信じ続けよう
リメンバー・ミー

目を閉じて聴こうよ メロディ
永遠に続くよ この愛

リメンバー・ミー 会えない時も
リメンバー・ミー 愛に支えられ
いつまでも見守り包み込む また抱きしめるまで
リメンバー・ミー

目を閉じて聴こうよ メロディ
永遠に続くよ この愛



<追記9.27>
今日もまた、悲しいニュースを目にした。
まだ、何も状況はわからない。ずっとわからないかもしれないが。
ただ悲しい。
乳飲み子を思うと泣けてくる。


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2011年(震災後)の上演。 映像にて視聴。
三谷幸喜の舞台は初めてかも? 映画は結構見ているが、映画のセットが舞台劇みたいだなぁと感じていたので、舞台セットはとても私的にしっくりきた。



主役の野村萬斎さん=夏目金之助役
深津絵里さんが主役でも大泉さんが主役でもいいんですが、やっぱり萬斎さんがいるといないとでは、劇の重厚感が違いますねぇ。声がね、セリフの言い回しがね、やっぱり舞台の方ですね。

深津絵里さん=ベッジ・パードン(本名アニー・ペリン)役
キュートすぎる。なんじゃこのキュートさ。え?いくつ? この人のことですよね年齢不詳って。
Hなしの発音(語弊がある? Hを発音しない、の意ですw)がまたお上手ッ! 演技が上手いんでしょうが、そんなことよりもかわいらしさが止まらないという感想しか出てこない。

大泉洋さん=畑中惣太郎役
大泉さんでした(笑) いつも観ている大泉さんがいつものように色々突っ込んでいて、安定感? 適度に突っ込まれていて、笑いの仕事はしっかり爆笑で回収していく上手さ。 しいていえば、実は嫉妬していて。。。のくだりが、私的にはちょっと唐突感あり。 どっか伏線を張っておいてほしかった(伏線があるにはあるが大泉さんの演技ではない)。
健ちゃん洋さん


浅野和之さん=驚異の11役!!!
もうこれは、この舞台は、浅野さんの舞台と言ってもいいんじゃないでしょうか。 素晴らしいし、観終わっても思い出すのは浅野さんのあの役とか例の役とかw ずるい(笑)

我らが浦井健治さん=グリムズビー役
ベッジ(アニー)の弟役です。この中では一番出番も少ないし、健ちゃんじゃないとできないかと言われればそうでもない役でした。 多分脚本的にはそれは分かっていたことなんでしょうが、三谷幸喜の作品に出てみたかった&共演者が魅力的なので出てみたかった、って感じじゃないかなぁ。
ただし、深津さん演じるベッジの実の弟役です。超キュートじゃなくてはダメですから、そこははまり役でしたね! まず見た目がキュートな姉弟で説得力あり! 赤毛でボサボサ髪がキュートってどういうこと? 髭があってもキュートですよ?
健ちゃん深っちゃん

それと、どうしようもないダメ男なもんですから、可愛げがないと怒りすら持たれてしまう役なので、健ちゃんの可愛げでどうにか観客の気持ちも収まる、という感じでしょうか。


#浦井健治 #ベッジパードン #三谷幸喜 

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<9.21追記あり><9.22さらに追記あり>

もう寝ないといけないのに、書いとかないと寝られないのでネタバレ満載で感想書きます。

ざっと書くので修正は後日・・・・。



健ちゃん大杉探偵事務所

まず全体的な内容、といいますか構成、といいますか。
非常に難解な構成となっております。
大きく2つの話がぶつ切りぶつ切りで進行し、しかも一方は大杉さんの刑事時代の過去(刑事を辞めた直接的な事件)で、一方は探偵事務所への依頼で動き出す物語。

眠たかったこともあり、まだちゃんと把握できてない箇所がちらほら。
そして猟奇的な場面が2ストーリーとも出てきてこわーーーい。
ぼーっと見てたら一つも理解できましぇん。
ストーリーについては再度見直しますが、依頼されたことを調べながら、刑事時のことを思い出している大杉さん、ってことなんだよね?

そして我らが浦井健治!!!
こわーーーい、こわいよ健ちゃん。
こわかったよーーーーーー。
前半あまり出てこなかったんだけど、フラッシュバック的に出てくるお顔が、上品さがにじみ出ててびっくらこ。高校の卒業アルバムに乗っている佐藤=健ちゃんの美しいこと!

私の予想では二重人格的な役なのかなと思ってたんですが、完全に精神病を装っている精神が破たんした人、って感じでしたね。
こういう役は健ちゃん的にはお手の物ですね、いくらでもやれます。
もうちょっと複雑な(そしてもっと出番が多めの)役をどうぞご依頼ください。
願わくば、(ちょっと古い映画で恐縮ですが)アメリカ映画『真実の行方』(1996年)のエドワード・ノートン演じるアーロンのような役を。 あれは、瞬時に2つ目の人格が現れて全米が驚愕し(私も驚愕したけど)アカデミー賞は候補に留まったけどゴールデングローブ賞は獲ったからね。あれができるのは私は健ちゃんしか思いつきません。

さあ寝ようっと。

*****

<追記>
さあて。早速もう一度観てみました。(あ、もっとネタバレしますのでね)
よくわからなかった所。
新谷宏美の模倣犯として警察が野放しにしている犯罪者を連続で殺害している誰かと、幼女連続殺害事件とは、別なのよね? で、幼女連続殺害事件の容疑者とされている名士(政治家だっけ?)の息子って、佐藤=健ちゃん ではないよね?(追記;さらに見直した所、「先日アイスピックで殺害された代議士の息子宅の敷地から幼児の遺体が出た」って言ってましたので、模倣犯に殺害されてましたわ、代議士の息子。) じゃあ健ちゃんは模倣犯なの? それもちょっとピンと来ないなぁ。 三島刑事の妻のストーカー(=佐藤)が、ダークヒーロー的な殺人鬼だったって、全く脈略がないんだけど。模倣犯の犯行に見せたってことなのかなぁ。でもいろんな殺害現場の防犯カメラに映ってたってことは、やっぱり模倣犯だったってこと? 非常に解りにくいですッ!
それと、最後にゴミ焼却場みたいな所で殺害されていたのは佐藤=健ちゃん だね? 顔が逆さだったから確証がなくって。で、そのしわざが模倣犯ではなく「新谷和彦だ」って大杉警部補が言うんだけど、その確証って何かあったっけ? 殺害の仕方が大掛かりだとかそんなことかな? ちょっと????でした。

昨日の感想で、2つのストーリーがぶつ切りで進んでいくので難しいって書いたけど、刑事時代がまた三島刑事の妻子殺害前と後が交錯しているのでさらに難解。 どなたかが感想で書いていらっしゃったけど、刑事を辞めることになったストーリーとして(したがって探偵事務所ではない)スピンオフしたほうがよかったのではないか。早見あかりさんの好演はあったのですが、このストーリーを挟むと話がややこしすぎるw そして佐藤=健ちゃん がなぜここまで狂った殺人鬼になったのかを丁寧に描いてほしかったな。

<さらに追記>(そしてさらにネタバレ)
上記疑問が解決されないので、ネタバレ検索をしてみた。そのサイトによると、
新谷宏美の模倣犯は佐藤=健ちゃん なんだそうです。
三島刑事の妻のストーカーだった佐藤は妻子殺害後、模倣犯として次々と社会のゴミと思われる人々を殺害。それを三島刑事が疑われるように仕向けたということなんだそうです。

そうすると、佐藤は一旦警察に引っ張られますが、精神鑑定の結果なのか嫌疑不十分なのかわかりませんが保護観察処分で釈放されます。これっていつの時点のことなのでしょうか。物語が時系列になっていないので解りませんッ! 妻子殺害後一旦逮捕→保護観察処分で釈放→夫である三島に疑いがかかるように社会のゴミを殺害=新谷宏美の模倣犯 というなら、まぁその展開は納得しましょう。

しかしその模倣殺害の仕方とその対象者の選別が実に見事と言いますか、プロ級の残忍さです。 新谷宏美は裏社会の依頼を受けて殺人をしていたので、プロという点ではプロ中のプロです(殺人のね)。 対して佐藤は勝手に対象者を選び殺人していたことになります、一人で。 なんでそんなに鮮やかに大掛かりな殺人ができるのでしょうか、警察が捕まえられないほど証拠も残さないで。とある時はドラム缶的なものに対象者を一体化させて(どうなっているのかさっぱり解らなかったけど)沈めていました。そんなことできるの?佐藤に。 妻子の殺害までは納得がいくし、その後三島に嫌疑がかかるようにしたといっても、もうちょっと一人で十分可能な方法だったらまだ納得がいったけどなぁ。模倣犯として成立させるために大掛かりな殺害方法にしたのが、佐藤っぽくない印象となりました、私は。



#MOZUスピンオフ #大杉探偵事務所 #砕かれた過去編 #浦井健治 
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芳雄以降デビューした人(30代に限らせていただきます。20代はさっぱりわかんない!あ、芳雄は40代だw)のミュージカル初舞台を考察してみます(子役除く。ストプレ初舞台と分かりにくい場合もあり(;・∀・))。年齢は2020年8月26日現在。

芳雄(41)・・・・エリザベート(2000年)
健ちゃん(39)・・美少女戦士セーラームーン(2001年)(2.5次元)
中川晃教(37)・・モーツァルト!(2002年)
城田優(34)・・・美少女戦士セーラームーン(2003年)(2.5次元)
加藤和樹(35)・・テニスの王子様(2005年)(2.5次元)
相葉裕樹(32)・・テニスの王子様(2005年)(2.5次元)
藤岡正明(37)・・レ・ミゼラブル(2005年)
伊礼彼方(38)・・テニスの王子様(2006年)(2.5次元)
柳下大(32)・・・テニスの王子様(2006年)(2.5次元)
山崎育三郎(34)・レ・ミゼラブル(2007年)(子役では1998年)
古川雄大(33)・・テニスの王子様(2007年)(2.5次元)
柿澤勇人(32)・・ジーザス・クライスト・スーパースター(2007年)(劇団四季)
海宝直人(32)・・ミス・サイゴン(2008年)(子役では1996年劇団四季美女と野獣)
村井良大(32)・・テニスの王子様(2008年)(2.5次元)
田代万里生(36)・マルグリット(2009年)
平方元基(34)・・ロミオ&ジュリエット(2011年)(初舞台は2010年だがミュかどうか不明※10.5追記→初舞台はやはりストプレだったそうです
※小野田龍之介(29)・・2001年デビューとなっているが子役だし、明確な線引きがわからないので割愛


こうしてみると、2.5次元出身じゃないのは、芳雄(芸大)・アッキー(ミュージシャン)・藤岡君(ミュージシャン)・育三郎(音大)・カッキー(四季)・海宝君(準四季)・万里生君(芸大)・元基(元基君はロミジュリの前何本かの舞台はミュじゃないにしろ2.5っぽい内容か?そしてこの中では異質な突然出てきた感w)。もう音大は必要ないのか?な??

しかしテニスの王子様っつーのは、どえらい2.5次元ミュだなぁ。。。 20代の方々は刀剣乱舞(ゲームなのね?元は)出身者も多いですよねぇ。 健ちゃん&優君のセラミュは、乃木坂版とかにもなって、2020年に新シリーズが始まる予定だったそう。続いてるな~!

テニミュ
 
※テニミュ



#2.5次元ミュージカル 

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