監督;ナンシー・サボカ
日本未公開だったのかなー。小品です。が、いい作品です。前半は60年代の若者のバカ騒ぎ映画かと思いきや。なにかで読んだものの受け売りだけど「この作品は反戦映画だ」と。私にとっての好きな理由は『ぶちゃいく女の子でも、誇りを持って生きていること』(笑)
リリちゃん、役作りだったのかお年頃だったのか、かなりのぽっちゃりです。(その後なにかの映画に演技派で出てましたが、すっかりスリムに。)リバー扮する海兵隊員がぶちゃいくな女の子競争(一番ブスを連れてきた人が優勝)をするためにナンパするんだけどね・・・。
キスシーンとかラストシーンとか、大好きです♪
詳しくは、ここ
ドキュメンタリー風映画です。なのでストーリーはない。けど、当時スーパースターだった彼女の舞台裏(風)と、オーラを垣間見れる。
もしかして一番好きな映画かもしんないな^^
ちょい役でブラピとゲーリー・オールドマン。。。(あたしってたしかにスレイーターは好きだったけど、ゲーリーも好きだったのね♪『レオン』の役が一番好きかな、一番怖いから。)
若き弁護士と不遇な囚人。閉ざされた刑務所。とても胸がつまるお話ですが、やはりアメリカ映画。最後はなんとなく。。。(おっと、ここまでにしておこうっと!) ケビン、熱演! ゲーリー・オールドマンはほんとに、役によって印象が全然違う!<役者>だね~~~★