私的、映画やミュージカルやスケートのこと☆

好きな映画の紹介やテレビ・お笑い・スケートなんかの思ったことを不定期でつぶやきます^^ コロナ禍でミュージカルにハマったので最近はミュージカルのことばっかです( *´艸`)



一応説明するとですね、このカレンダー撮影に今年も参加していると思われるパンちゃん(♀なのかな?)は健ちゃんマネージャーさんの飼いワンコちゃんで、まだ2〜3才だったと思われるピチピチちゃん。 昨年のカレンダーにも立派にモデルとして出演し、今年の【最強の2人】コラボグッズのキーホルダーでウラケンちゃんとも共演を果たしておりますッ!(写真ではなく絵で!)

で、この動画ですよッ! めちゃくちゃかわいいッ!(両方が) 永遠に見ていられるッ!

↓ちなみに今年のカレンダー表紙がこちら^^
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えっと、表情がまだなんといいますか、理由もわからず連れて来られた感ムンムンな所もまたカワ(・∀・)イイ!! (でもしっかりカメラ目線なんで素質がありますよね!)
この昨年の写真と比べたら今年のこのポストのパンちゃんの笑顔! イキイキしてますねーッ!

さぁ皆さんもこの動画で癒されてくださいねーーー✨️





#浦井健治 #浦井健治カレンダー





 
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ミュヲタだけの特性なのか知らないが、妄想キャスティングは多分皆(頭の中だけだとしても)しているだろうし、たまにSNSで盛り上がったりする。

今で言えば、映画が話題の『ちいかわ』。
多くの私世代以上の人はひとつも知らなかったと思われる(存在は知ってるし、めざましテレビでやってるなー程度の認識)ちいかわの世界。

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映画が思いの外、シュール?ダーク?なんだそうで、へぇーと思ったり。
その中でそう、ミュ俳優妄想キャスティング大会が始まったわけなんですよw
で、多くの人がうさぎに健ちゃんをキャスティングするから俄然気になってきて🤣

さあ、ちいかわをほぼ知らない私がちょっとだけ調べた知識を披露しますとですね、主人公はもちろんちいかわ。架空のどうぶつだそうです。その親友?ではちわれとうさぎがいるんだそうです。はちわれはネコなのか?とも思うのですがやはり言及されておらず、うさぎはまぁうさぎっぽい種類のようです。その他も沢山キャラが出てきますが、設定(元々はSNSに投稿されたマンガだそうですね)は、鎧さんという種族が支配している世界で草むしりや討伐といった仕事をして報酬を得たり資格を取れたりする、らしいw


そんなことより、うさぎのキャラですよ! 言葉はほとんど発せず「イヤッハアアアアアアーッ!」と奇声を発しながら動き回る自由奔放なキャラだそうです🤣(帝劇コンでStarS集合した時を思い出しましたw) それでいながら戦闘能力高いし多彩な才能があり、冷静に物事を対処する、らしい。

まぁね、健ちゃんはああ見えて(どう見えて?)踊れるし簿記1級持ってるしけん玉段保有者だし、本業であるにしても演技力と歌唱力は45なのに向上しているし、冷静に物事を対処もしているのだと思う。ですが、戦闘能力だけはないと思うwwwww キャンプでサバイバルする気はゼロ(芳雄もゼロ)だから、何かが襲ってきたら逃げ足は早いかもしれないけど倒せはしないと思われるw






まぁこのように、実際の特徴とその作品のキャラを照らし合わせて、これがもしミュージカルになれば、このキャラはこの人できそうだな!とかは考えるだけで楽しいのですよ!

しかし『ちいかわ』はそもそも人間じゃないから原作ファンとしては言語道断!と思っちゃうのかねぇ。今回はあーやがそのような投稿をしたことで原作ファンから叩かれたらしいですけど。
そもそもそういう妄想をしがちなんですよミュヲタは(擁護しているつもり)

いやーーーでもあーやはうさぎ役を所望しているらしく、健ちゃんファンとしては「ん?」と思ったが、ハッシュタグで【浦井健治さんとWキャストでかまいません】となっていたので、笑ったw




 
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本日、クリエでの『ゴースト』千秋楽でございました! おめでとうございます✨️
誰も欠けることなくクリエでの幕が降りてよかったよかった!



さーて、地方民はエンジンを吹かす時期がやってまいりましたよーッ!(昭和の表現)

***

もう8月はほぼ遠征バッグのことで頭がいっぱいになっておりまして。


観劇バッグについてのその1・その2はこちら ↓





無事にバッグを買い、ボディバッグも買い、なんと我慢できず遠征バッグ(大きめ)をさらに買い足し(こちらはマジマザーズバッグで容量は十分、しかし値段の割に丈夫で(褒めてますが)割と重め)、現在はそのバッグに付けるチャームに取り憑かれておりました。

あ、過去形になったのは、本日買い物に行き、どうにか理想に近いチャームを買い足して、一件落着となったのです。
全くもって超理想といかなかったのは、色。 なのでまぁ妥協ですな。


しかし、なぜここまで取り憑かれたのかと自己分析しますと、部屋の目立つ所に買ったバッグ達を吊るしておるのですよ。そうするとちょくちょく目に入るんですね。バッグ自体は地味めなので、チャームで遊びたくなってですね。 元々通勤バッグにも2〜3個チャームを付けないと気がすまない人間なので、なんか火が着きましてね。


元々とある動物のぬいぐるみチャームを付けたかったのですが、理想の色と形のその動物のチャームがなく諦め、色々探していた所に全然別の動物のぬいぐるみチャームに一目惚れし、色も欲しかったのとは違いましたがポチりました。やってきたそのチャームは超かわいくて気に入ったのですが、バッグと同系色でますます地味めに。 まぁオバサンなんでその方がいいっちゃいいのかもしれませんが、アクセントカラーがどうしても欲しい性分で、本日リアル買い物に出かけたという。

そしてそのアクセントカラーのチャームも理想のものはなく、半額になっていたバッグチャームを購入。色以外はかなり理想的だったのですがね。

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 ↑チャーム群のイメージ。私のではありませんw


出来上がったチャーム群は、最初に思い描いていたものとはかけ離れていますが、結果として満足しています😂 なーんかね、人生を感じてしまいましたわw
私の人生なんて子供の時に思ってたのと全く違い、細々と暮らしていますが、結局こうやって推し活したり買い物したりして愉快に暮らしているし、家族やペットに翻弄はされているけど人生は修行だと思っているので、私の修行なんて過酷でもなんでもないなーなんて思っています。

出来上がったチャームをつけて、ゴースト遠征準備万端で鼻の穴が膨らんでいますよ!
地方公演を待ちに待っている民もいることをお忘れなくねーーーーーッ!(誰に叫んでいる? 健ちゃんは分かってくれているからね!)








 
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主演がイギリスのミュージカル俳優オリバー・トンプセット(44)。主な出演ミュージカルは『ウィキッド』『&ジュリエット』『プリティ・ウーマン』『キンキー・ブーツ』。なるほど。イギリスの王道主演俳優さんですね。
フィリップ役はベン・ジョイス(25?)。主な出演ミュージカルは『ノートルダムの鐘』『バック・トウ・ザ・フューチャー』『ジャージー・ボーイズ』とこちらも若手実力派が伺える出演作品(いずれも主演ッ!)



そうかーーーー、ブロードウェイでヒュー・ジャックマンがミュージカル化に取り組んで結構時間が経ってしまってたので頓挫したのかなと思っていた矢先、ロンドンで先にやっちゃうのね。
ヒュー様の主演を望んでいたけど、月日が経ち年齢がねぇ。。。(現在57歳) 今回の出演者2人はまたぴったりな年齢ですもんねー。出演作を見る限り実力はこれ以上ない感じですし、これは見てみたいなぁ!

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こちらは2021年に私が妄想配役した記事🤣
基本的に変わっていませんが、フィリップ役は(カッキーは年齢が近いので)みう君に変更させてくださいな。来夢君でもOK。こばりょでもいいな💕
歌姫役もめぐ様の年齢を考えると、例えばだいもんさんとか(まだ歌声聞いたことないけどすごいと評判な)礼真琴さんとかに変更しとこうかな。

当時思いつかなかったアン役(映画ではセンデイヤ演じる)は、木下晴香ちゃんとかどうだろう。彼女、身体やわらかいし踊れますし歌声は誰もが認める実力者だし。





#ミュージカルグレイテストショーマン




 
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ツイッター(まぁXなんですけどね?)で、どなたか存じ上げませんが、『批判的な感想をつぶやかないで欲しい』と投稿した件について。

その方の続きの投稿に『もちろん感想は賛否両論あるのはわかるし表現の自由もあるのは知っている』とあったので(後はあまり読んでない)、私なりに解釈すると「批判的な感想をするなと言っているのではない。それをツイッターなどの匿名性があって拡散力が半端ない媒体に無責任に投稿するのはあまりにも一方的ではないか?」と言いたかったのかなと。

いやそこなのよね。
なぜ私がこのブログでちまちま自分の気持を書いているのかという所と呼応するなと思って。

本来ツイッターというものは文字通り、思ったことを呟く如く書き込み、他人のつぶやきに同調したり笑ったりし、それが超リアルタイムで受け取れるという面白さ・便利さがあったと思う。がしかし、現在は個人のつぶやきを覗き見るという意味合いは薄れ、投稿する言葉に責任がかかり(まぁ色々ありましたよね、いじめとリンクしたりとか)、一方で収益化(してなくても閲覧数上がると単純にテンション上がる)のためにちょっと引っかかる投稿する人も出てきたりで、良くも悪くも何かあるととんでもなく拡散される。

なので私は不特定多数に見られるSNSではよっぽどでない限り批判的なことは書かない。書く時はそれを見て欲しい人に向けて書く(批判をするということは本来、良くなってほしくて言うことだから。どうでもいい人のことは書かない。リアルで友人知人に悪口言うだけ☹️)

ですから私は炎上もバズったこともないw


はい、で、最初に戻りますが。
その方が『SNSに批判的な感想を書かないで欲しい』という思いは私にはわかる。多分だが、ここみたいなブログに書く分には上記の願いの範疇外だと思う。なぜならブログは予期せず目に入ってくるものではなく、自らが検索などして見に行く媒体だからだ。
演劇評といえば新聞だが(昨今新聞の演劇評を読んでいる若者はいないとは思うが、まぁ腐ってもオールドメディアだから)、新聞上で例えば酷評されたとしてもそれはSNSのそれとは意味合いが違う。なぜならまずその新聞を読んでいる人だけが目にすることだし、何よりも劇評は誰がしているのか素性が分かっているからだ。


SNSでバズったことない人が言うのもアレだが、拡散力はすさまじく、特に悪い方は伸びやすいと思っているので、今回のように演劇で批判的なことを呟く人は、それがバズった場合の影響力もよくよく考えて投稿して欲しい。下手したら役者や劇団を潰すことにもなりかねないからね。
その程度で潰れるんだったら元々その程度だったんだよ、と言う人もいるかもしれません。
まぁそうかもしれませんが、自分は匿名で安全な所にいて批判だけする、という姿勢は私は好きではありません。
ですから同じ理由で食べログなんかも信用してませんね。場所やメニューの確認をすることはあっても、投稿は見ません。
どんどんズレますが、何か日常で理不尽なことがあった場合(主に接客的なこと?)、まず写メして投稿する人いますやん? いやまずそのお店に抗議したの?って思っちゃう。 直接でもメールででも正式に抗議してもまだ理不尽ならばSNSに投稿もやむを得ないかなとは思うけどねー。


*****


匿名ではあっても、ブログ等でその人なりの物差しで演劇評でも食べ物やさん評でもしている方は全然いいと思います。そのブログを読んで「この人の評はなかなかおもしろいな」と思えば通うし、自分に合わない評ならば2度と訪れなければいいだけですからね。


ま、ツイッターもあんまり意味ないつぶやき(おもしろ投稿)でバズってる人をみるとほっこりします^^




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