私的、映画やテレビやスケートのこと☆

好きな映画の紹介やテレビ・お笑い・スケートなんかの思ったことを不定期でつぶやきます^^

2018年07月

【ジュラシック・ワールド 炎の王国】

2018年・アメリカ映画
監督/
フアン・アントニオ・バヨナ
出演/クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、ジェームズ・クロムウェル
炎の王国

最近年に2回くらいしか映画見れてないので、大作だろうが紹介していきますよーw
私、結構このシリーズ好きなんです♪
でも、劇場で見たのは『ジュラシック・パーク』『ジュラシック・ワールド』とこの『炎の王国』だけですが。パークは3部作、ワールドも3部作ということだそうで、炎の王国はつなぎの第2作なんですねー。 ですから、最初の感想としましては「ああ、つなぎだな。」(笑)。 ワールドの第1作ほどのワクワク感は正直なかったんです。 が、第3作を見ないわけにはいかないなという、見事に罠にはまったというか?

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【モスキート・コースト】

1986年・アメリカ映画
監督/ピーター・ウィアー
出演/ハリソン・フォード、ヘレン・ミレン、リバー・フェニックス

なんかこう暑いとなぜか思い出す映画。
ハリソン扮する父親は発明に熱心だが、社会に馴染まず俺流をつき通すやっかいな性格。穏やかな母のおかげで幸せに暮らしていた一家が、ついに父親の思い付きでアフリカへ移住することに。ジャングルで慎ましく生活する地域に氷を作るバカでかい機械を持ち込んで、俺流ユートピアを建設しようという考えだ。氷があれば住民もハッピー、家族もハッピー、どうだ俺ってすごいだろ?

まあお察しの通り、そううまくはいかない事件が起こるのですがね。
息子・リバーの目線で物語は進みます。
父親・ハリソンはある意味アメリカを象徴しています。
それと、ジャングルの奥地であるにもかかわらず宣教師の布教活動は行き届いています。これもなんちゅーか、欧米を象徴してるなーと日本人の私から見ると┐(´∀`)┌ヤレヤレ^^

リバー・フェニックスが思春期の男の子を瑞々しく演じていて(スタンド・バイ・ミーの後くらいなのかな?)当時の彼女、マーサ・プリンプトンも出演しています。

モスキートコースト


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