私のおすすめ映画とかいろいろ☆

好きな映画の紹介やテレビ・お笑い・スケートなんかの思ったことを不定期でつぶやきます^^

お笑い各優勝者(備忘録)

歴代優勝者とブレイク芸人

【M-1】
第1回 (2001年)・・・中川家
第2回 (2002年)・・・ ますだおかだ
第3回 (2003年)・・・フットボールアワー
第4回 (2004年)・・・アンタッチャブル (タカアンドトシ;4位)
第5回 (2005年)・・・ブラックマヨネーズ
第6回 (2006年)・・・チュートリアル
第7回 (2007年)・・・サンドウィッチマン
第8回 (2008年)・・・NON STYLE (オードリー;2位、ナイツ;3位)
第9回 (2009年)・・・パンクブーブー 
第10回    (2010年)・・・笑い飯

【THE MANZAI】
第1回 (2011年)・・・パンクブーブー
第2回 (2012年)・・・ハマカーン
第3回 (2013年)・・・ウーマンラッシュアワー
第4回 (2014年)・・・博多華丸・大吉 

【M-1(復活)】
第11回 (2015年)・・・トレンディエンジェル
第12回 (2016年)・・・銀シャリ


【R-1】
第1回 (2002年)・・・だいたひかる (友近)
第2回 (2004年)・・・浅越ゴエ (ヒロシ)
第3回 (2005年)・・・ほっしゃん。 (8位;長州小力)
第4回 (2006年)・・・博多華丸 (4位;バカリズム)
第5回 (2007年)・・・なだぎ武
第6回 (2008年)・・・なだぎ武 (3位;世界のナベアツ)
第7回 (2009年)・・・中山功太
第8回 (2010年)・・・あべこうじ (5位;いとうあさこ)
第9回 (2011年)・・・佐久間一行 (2位;AMEMIYA)
第10回(2012年)・・・COWCOW多田 (2位;スギちゃん)
第11回(2013年)・・・三浦マイルド
第12回(2014年)・・・やまもとまさみ
第13回(2015年)・・・じゅんいちダビッドソン (とにかく明るい安村、あばれる君)
第14回(2016年)・・・ハリウッドザコシショウ
第15回(2017年)・・・アキラ100%(2位;サンシャイン池崎)


【キングオブコント】
第1回 (2008年)・・・バッファロー吾郎 (2位;バナナマン)
第2回 (2009年)・・・東京03 (2位;サンドウィッチマン)
第3回 (2010年)・・・キングオブコメディ (2位;ピース)
第4回 (2011年)・・・ロバート (2位;2700)
第5回 (2012年)・・・バイきんぐ
第6回 (2013年)・・・かもめんたる
第7回 (2014年)・・・シソンヌ (バンビーノ)
第8回 (2015年)・・・コロコロチキチペッパーズ (2位;バンビーノ)
第9回 (2016年)・・・ライス
第10回 (2017年)・・・かまいたち(2位;にゃんこスター)

【THE W】
第1回 (2017年)・・・ゆりやんレトリィバァ

イッテQ!のメンバー面白すぎる

イッテQ

知っています? 今現在一番面白いバラエティ番組です(キッパリ)。
近年のNHK大河ドラマの視聴率が苦戦しているのはイッテQのせいだと信じていますよ?

どういう番組かというと、お笑い芸人がそれぞれ自分のコーナーを持っていて毎回2~3個のロケ映像を見る、というやつです。

一番すごいやつはイモトアヤコの『山岳登頂シリーズ』ですがこれは年1回あるかないかの企画なのでね。通常のイモトのコーナーは 『珍獣ハンターイモト』です、が、最近珍獣が出てるか?! 珍獣よりもイモトを見出したコーナーなので、イモトをどう面白くロケさせるかが焦点なのでしょうね。

私が一番気に入ってる企画が出川哲郎の『はじめてのおつかい』。海外でミッション(どこそこへ行け等)が出て、出川が普通に色々な人に聞きながらミッションをクリアするというだけなんですが、出川イングリッシュが強烈に面白いことと、出川が話しかけると100%足を止めてくれるというその有無を言わせないアタックが素晴らしいのです。今一番腹がよじれるほど笑います私。

宮川大輔の『お祭り男』は間違いない企画で必ず笑えます。
伝説となっているゲロ(失礼♪)キラキラ 加工は何度見ても笑えます。

今ぐいぐい来ているのがロッチ中岡の『Qチューブ』。 ユーチューバーのようにおもしろ動画に挑戦するというやつですが、私のお姉はこれが一番好きらしいです。

女芸人(森三中、いとうあさこ、たんぽぽ川村、バービー、椿鬼奴、おかずクラブ等)の『温泉同好会』や『登山部』なども面白い企画。一人一人では弱い所を束になって挑戦して取れ高を稼ぐというやり方に日テレの底力を感じる。

また、時々であるがデヴィ夫人&出川木村佳乃みやぞんチャンカワイの企画もすごく笑えるし、カレンダー企画等で司会のウッチャン手越君も時々挑戦するのですが、どれも絶対面白い。 

*****

日テレはバラエティの作り方がうまいよな~~~~。フジテレビは研修に行った方がいいんじゃないかい?w(いや私はフジッ子なので頑張ってほしいんですよフジに。) 

浅田真央ちゃん、選手にピリオド

2017年4月10日夜、真央ちゃんが自身のブログにて選手生活を終了すると発表しました。

やはり、という気持ちもあったのですが(全日本をはじめ今シーズン全く振るわなかった。。。)、実際そう聞くと寂しい。

本当に素晴らしいアスリートでした。
こんなに人々の注目を浴び続けた(14歳くらいから?26歳、12年間も!!!)女性アスリートはいなかったでしょう。そしてゴシップもスキャンダルも全くなく、誰からも愛されるキャラクターは稀有な存在でした。

天才と言われながら、毎年難しいことにチャレンジする姿勢。バンクーバー五輪後 ジャンプを基礎からやり直したこと(エッジエラーや回転不足を克服するため)。母上の死を乗り越え試合に出たこと。ソチ五輪後休養し、そしてまた帰ってきたこと。すべてすべて尊敬します。「尊敬する」という言葉が薄っぺらいけど他に言葉が出ないので。


次にどのような道を進むのか、やっぱり国民は注目するとは思うけど、やりたいことをのびのびとやって欲しいなと思います。もちろん幸せな家庭も是非築いてほしいな💛


本当にお疲れ様! 素晴らしい演技をありがとう! 

 

世界フィギュア2017を終えての感想

いやーーー終わりましたねぇ。
今回はオリンピック枠選考も兼ねていたので特に重要な試合となりました。

まず女子。
残念なことに2枠になってしまいました。
宮原知子さんが怪我で欠場したので覚悟はあったのですがね。
出場したのが三原舞依さん、樋口若葉さん、宮原さんの代わりに出場した本郷理華さん。 
三原さんはSPで出遅れフリーでは完璧で総合5位。樋口さんはSPまずまずでフリー失敗で11位、本郷さんは急な出場&けがの影響等あったそうで16位でした。上位2人の合計順位は13以内なら3枠という条件でしたのでかないませんでした。

感想としては、枠が減ったのは残念ですが、3枠あっても誰が行くか。。。メダルを狙う実力者が正直宮原さん以外いない現状なのでしょうがないかなと思いました。心配なのが宮原さんの怪我。 是非いい状態でオリンピックに行ってほしいです(まだ代表選手は決まってはないですがね^^)。

女子は現在ロシア勢が層が厚く実力者揃いです。優勝したメドベージェワさんは本当に崩れない。すべて加点がもらえるジャンプ。加えてセーラームーン大好きなおちゃめさん。悪口が言えない(笑)
それと今回カナダ勢が2位3位で3枠獲得! ムムムッ! 

*****

さて問題の(笑)男子です。
1、羽生結弦・・・・・・・321.59(4)
2、宇野昌磨・・・・・・・319.31(4)
3、ボーヤン・ジン・・・・303.58(4)
4、フェルナンデス・・・・301.19(3)
5、パトリック・チャン・・295.16(3)
6、ネイサン・チェン・・・290.70(6)

点数は総合、かっこ内はフリーでの4回転回数(失敗も含む)です。
恐ろしい時代になりました。300点超えても表彰台に乗れない(フェルナンデス)、4回転の回数はフリーで4回入れないと表彰台に乗れない。ネイサンは驚異の6回ですよ!(羽生の演技を見て急きょ1つ増やしたらしい)
オリンピックはまちがいなくこの6人でメダルを争います。


羽生結弦くんはSP5位、フリーはまさにパーフェクト演技(ノーミス・すべて加点つきジャンプ)でフリー世界最高得点にて優勝。両方ノーミスだったら一体何点になるんだ???
宇野昌磨くんは、ちょっと大ちゃんを彷彿させる雰囲気を持ってます。腕の一振りでぐっと観客を引き込む力というか。もう完全に羽生君のライバルです。一番怖いんじゃないか?
ボーヤン・ジンくんのSPの「スパイダーマン」すごい気に入った!好きなプログラムです。フリーの「道」は、大ちゃんのオリンピック銅メダルの時の曲だからちょっと気に入らない(笑)
ハビュエル・フェルナンデスくんは、SPが圧巻でした。スペイン人であること・フラメンコが魂の踊りであることがひしひしと伝わってきた見ごたえのあるプログラムでした。フリーはミスが出ました。
パトリック・チャンくんは、相変わらずうまいのですがジャンプでちょこちょこミスがありました。
ネイサン・チェンくんは、完全に羽生君に飲み込まれましたね。しかし!4回転を6回入れてくるとは、恐れ入りました。その体力が17歳にしてあるということですもんね。


今からオリンピックの予想をするのは早いんですが。。。この6人が失敗しなかったら? 羽生・フェルナンデス・ネイサンに絞られるのかなぁ。でも失敗しないって奇跡に近いしねぇ。
 

紅白は誰に向いているのか

今年の紅白出場歌手が発表されましたね。
 初出場歌手が10組とか?
・・・ということは、誰かが落ちるということですよねぇ。

ま、今年に限ったことではないのですが、数年前から超ベテランが落選or卒業していってます。
特にショックだったのはサブちゃんですよ。サブちゃんはミスター紅白でしょ?サブちゃんのいない紅白ってだけでもうダメなんだけど。

今年のメンバー見てもらえば皆さんもそう思うと思うんだけど。紅白は誰に見てもらいたくてやっているのだ?


私はですね、やっぱりおじいちゃん・おばあちゃん世代が喜ぶ紅白がいいと思うんですよねー。
前半は若者が喜ぶラインナップというのは、それはそれでOK。でもやっぱり中盤以降は『聴かせる』歌手でぐぐっと盛り上げて欲しいんですよねぇ。
そういう方々には今年のヒット曲とかそういうのはいりません(あったらいいけどね)。

サブちゃんは毎年『祭』でよし。たまには『与作』も歌ってもらうか。八代亜紀は『舟唄』、森進一は『襟裳岬』『おふくろさん』『冬のリヴィエラ』、五木ひろしは『契り』『よこはま・たそがれ』『長良川艶歌』、山本譲二は『みちのく一人旅』、細川たかしは『北酒場』『矢切の渡し』『望郷じょんがら』これら定番を歌っていればいいのだ。

それがお祭りってもんでしょ~? お祭りの屋台は何十年もたこ焼きと鯛焼きとアメリカンドックと焼きそばとイカ焼きって決まってるでしょーが。たまには新しい食べ物も出てきてOKですよ。でもたこ焼きや鯛焼きがないなんて考えられないわー。 
記事検索
最新コメント
livedoor プロフィール
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ